SUPERBEAVER舞台挨拶

ライブビューイング勢、舞台挨拶中継勢






映画終了後に照明はつかないまま約5分程度

トイレに行く時間は一応ありました。


中継元の映画館が映り、席を離れた人が戻ってくる様子があった。


司会の男性アナウンサー生田竜聖さんが登壇

生田竜聖さんが挨拶し、SUPERBEAVERと若菜監督が登壇


生田竜聖さんが渋谷さん、柳沢さん、上杉さん、藤原さん、若菜監督に観ていただいた人に一言をと言い、渋谷、柳沢、リーダー、藤原と監督が順番に挨拶

SUPERBEAVERのメンバーは

ありがとうございますというか、演技はしてないのでありがとうございますと言っていいのかわからないけどありがとうございます


藤原さんは「あのー」が多かった印象でメンバーからもイジられてましたね爆笑


渋谷さんが若菜監督が控室の隅でいうことをぶつぶつと発言していてかなり緊張していたけど本番でちゃんと話せていたと言っていました。


SUPERBEAVERのメンバーが一年中ずっと密着撮影と言っていて

渋谷さんはストレスを感じたことやどんな気持ちですか?みたいな質問、

柳沢さんはずっとだから途中であきらめた

上杉さんはすごい話したのに使われたのは一分弱(不確定)程度と放送禁止用語を言って撮影クルーを遠ざけたり、藤原さんはうざいと言っていたり、撮影の順番が最後だから喫煙室で煙草を吸っている、マッサージの施術中にきてうつ伏せで顔をあの丸く穴が空いたところにあるときにきて下から撮影したりと変なタイミング、

撮影クルーのカメラマンが煙草を吸いながら撮影をしていたりと色々と語ってくれていました。


柳沢さんは密着撮影クルーは顔見知りで新しい方もいたけど若菜監督が率先してコミュケーションを取ってくれたのもあってすごくよかった。

撮影クルーが初対面で初めてだったら断っていた。


SUPERBEAVERとしては映画編集、構成に関しては一切口出しをしないと決めていた。

見せなくて良いところ含めて撮影をしてどう映画として落とし込むか、どれを使うかは若菜監督に任せている。


柳沢さん、上杉さん、藤原さんは映画を観たが、渋谷さんは観る必要はなくてバンドとしてライブのこと、ステージのことを観てくれたらそれでいい。ビーバのバックボーンまで知る必要はない。

観たくないところが使われているかもしれない。


生田アナウンサーから渋谷さんに向けて最後お願いしますと。


渋谷さんは最後に若菜監督に向けて言いたいことはありますか?と。


補足として柳沢さんが若菜監督から主題歌を製作を依頼したものの、

一年密着撮影があってその中で主題歌をというのは嫌だから断って告白という曲は映画のため作ったわけではなく、偶発的にできたもの。


若菜監督は音源を聞いて新曲である告白をこれだと思って起用した。


その他メモ

渋谷さんは高頻度で拍手を促していたね。

Xで舞台挨拶で拍手をしていいかわからなかったみたいなポストがあってなるほどって思いました。

柳沢さんの衣装はLOVEシャツ、藤原さんはスネークシャツでしたね。

上杉さんはめっちゃかっこよかった。

舞台挨拶の髪型、黒髪が似合うし、衣装もよかった。


メモは取らずなので間違っている箇所、記憶違いはあるかもです。

一部訂正しています。今後も修正、加筆します。

ご了承ください。