秋の夜長に話したりなくて・・
海の香りがしてくるようなリラックス~なライブを73でやります!
湘南在住の二人のアーティストをお迎えします。
11月21日(日)
話したりなくてツアー2010 ~Extra Party~
LIVE 岸眞衣子/KAZZ *40名様限定
OPEN 18:00
START 19:00
CHARGE adv.¥3000 door.¥3500
73の兄貴分で、今ではすっかり73のお客様とも仲良しのKAZZさん
&
私の大・大・大好きな女性アーティストである岸眞衣子さん
お二人のライブを個々に見ていて、73でこのお二人の組み合わせのライブをしたいな~、と実は何年も前からこっそりと思い続けていました。
「思い続けるのも、お願いするのも、するだけはタダ!」ということを身をもって実感しています。
このようなことを、岸眞衣子さんのライブに遊びに行ったときに、ご本人が話していました。
「アルバム制作のときに『無理かも・・』と思っている大物アーティストでもお願いするのはタダだ!」と思い、そのことを紙に書いて部屋に貼ってアルバム制作に打ち込んでいたというようなエピソードが。
あっ、マニアックな路線に進んでしまいました。
とまあ、私がどれだけ岸眞衣子さんファンかということが垣間見れたと思います(笑)
それだけにすごくすごくすこ~~~~~~く楽しみです。
と、個人的な思いはこれまでにしてお二人のご紹介をします。
まずは、KAZZさん。
http://www.kazz.vg/index.html
プロフィールはこちら。
http://www.kazz.vg/profile/index.html
国内外を問わず活動してきたKAZZさん。
アコースティックギターやウクレレで心が洗われるような優しい音は、自然の中で寝転がって目を閉じて聞きたくなります。
1人で6人分くらいの楽器を同時演奏し、聴いてる人の目と耳を釘付けにします。どうやって演奏しているかは秘密です!見てのお楽しみということで・・
はたまた、同じ手法でサイケデリックなセッションを1人でやってしまいます。名づけて「1人JAM」。
もうこれはあがりっぱなしです。73ではかなりのリクエストがあり大人気です。
KAZZさんの演奏は何度聞いても、見入ってしまいます。
KAZZさんの人柄も最高です!だからこそ、73のお客様とも仲良しになれるんだと思います。
こちらもライブに来てみないと分かりませんね!
ちなみに、KAZZさんはカリフォルニアでシェフをしたこともあり、73の新メニューの試食をしてくれたこともある料理人の顔も持ってもいます。
そして、岸眞衣子さん。
http://www.kishimaiko.com/
プロフィールはこちら。
http://www.kishimaiko.com/profile.html
岸眞衣子さんと言えば、なんといっても『SURF ROCK TRIP』!
一台のバスに楽器とサーフボードを乗せ全国を駆け回ったサーフ&ライブツアー。
1998年LONDONでのレコーディングセッションをきっかけに結成し、Vocalとして参加していたバンド「Magnolia」と盟友KEISONやCaravanと共に、この伝説のツアーの企画、制作、運営者として奮闘。
困難を乗り越えながらも大成功に導く。
Magnolia(現在、活動休止中)時代も、ソロとしても、海、サーフィンをテーマにアート、ムービー、ミュージックが 科学反応を起こしたフェスティバル ”GreenRoomFestival”やフジロックフェスティバル、サマーソニック、ライジングサンロックフェスティバルなどの大型フェスの出演も果たしている。
ソロになってからはバンド時代とは違った音作りをしている。本人曰く、昔、アートスクールで油絵やドローイングや彫刻をやっていたようにギターやベースや鍵盤や楽器という道具にこだわらず、音の出る物全てをサンプリングして音と云う物語を 創っていると言う。
岸眞衣子さんのライブに何度も足を運んでいるが、なんとも言いがたい浮遊感に包まれる。
グラスに水を張って、そのふちをなでて音を出したり、はたまた泡のぷくぷくいう音が聞こえてきたりする。
独特の世界観を醸し出しつつも、歌の言葉も響いてくる。
『麗(うらら)』という曲。この歌は大きな愛に満ちていると感じる。
Magnoliaの活動を休止し、充電期間中のこと。電車に乗っている数分の間にこの曲ができあがったそうで、この曲を届けたいという思いが生まれて活動を再開するきっかけとなったとお話を聞きました。
私はその曲を聴いて感銘を受け、私もその歌をもっと色々な人に届けたいと思いました。
そして、11月21日ついにその日を実現できることとなりました。
特に女性の方に是非とも見てもらいたいライブです。
ご予約も埋まってきていますので、少しでも興味がありましたらご予約をお勧めします。
ご予約はこちらまでどうぞ。
03-3406-8673
info@seven-three.com 件名に「11/21ライブ予約」、お名前、人数、ご連絡先を明記の上、ご連絡ください。
KAZZ 『夢ごこち』
岸眞衣子 『麗』
湘南在住の二人のアーティストをお迎えします。
11月21日(日)
話したりなくてツアー2010 ~Extra Party~
LIVE 岸眞衣子/KAZZ *40名様限定
OPEN 18:00
START 19:00
CHARGE adv.¥3000 door.¥3500
73の兄貴分で、今ではすっかり73のお客様とも仲良しのKAZZさん
&
私の大・大・大好きな女性アーティストである岸眞衣子さん
お二人のライブを個々に見ていて、73でこのお二人の組み合わせのライブをしたいな~、と実は何年も前からこっそりと思い続けていました。
「思い続けるのも、お願いするのも、するだけはタダ!」ということを身をもって実感しています。
このようなことを、岸眞衣子さんのライブに遊びに行ったときに、ご本人が話していました。
「アルバム制作のときに『無理かも・・』と思っている大物アーティストでもお願いするのはタダだ!」と思い、そのことを紙に書いて部屋に貼ってアルバム制作に打ち込んでいたというようなエピソードが。
あっ、マニアックな路線に進んでしまいました。
とまあ、私がどれだけ岸眞衣子さんファンかということが垣間見れたと思います(笑)
それだけにすごくすごくすこ~~~~~~く楽しみです。
と、個人的な思いはこれまでにしてお二人のご紹介をします。
まずは、KAZZさん。
http://www.kazz.vg/index.html
プロフィールはこちら。
http://www.kazz.vg/profile/index.html
国内外を問わず活動してきたKAZZさん。
アコースティックギターやウクレレで心が洗われるような優しい音は、自然の中で寝転がって目を閉じて聞きたくなります。
1人で6人分くらいの楽器を同時演奏し、聴いてる人の目と耳を釘付けにします。どうやって演奏しているかは秘密です!見てのお楽しみということで・・
はたまた、同じ手法でサイケデリックなセッションを1人でやってしまいます。名づけて「1人JAM」。
もうこれはあがりっぱなしです。73ではかなりのリクエストがあり大人気です。
KAZZさんの演奏は何度聞いても、見入ってしまいます。
KAZZさんの人柄も最高です!だからこそ、73のお客様とも仲良しになれるんだと思います。
こちらもライブに来てみないと分かりませんね!
ちなみに、KAZZさんはカリフォルニアでシェフをしたこともあり、73の新メニューの試食をしてくれたこともある料理人の顔も持ってもいます。
そして、岸眞衣子さん。
http://www.kishimaiko.com/
プロフィールはこちら。
http://www.kishimaiko.com/profile.html
岸眞衣子さんと言えば、なんといっても『SURF ROCK TRIP』!
一台のバスに楽器とサーフボードを乗せ全国を駆け回ったサーフ&ライブツアー。
1998年LONDONでのレコーディングセッションをきっかけに結成し、Vocalとして参加していたバンド「Magnolia」と盟友KEISONやCaravanと共に、この伝説のツアーの企画、制作、運営者として奮闘。
困難を乗り越えながらも大成功に導く。
Magnolia(現在、活動休止中)時代も、ソロとしても、海、サーフィンをテーマにアート、ムービー、ミュージックが 科学反応を起こしたフェスティバル ”GreenRoomFestival”やフジロックフェスティバル、サマーソニック、ライジングサンロックフェスティバルなどの大型フェスの出演も果たしている。
ソロになってからはバンド時代とは違った音作りをしている。本人曰く、昔、アートスクールで油絵やドローイングや彫刻をやっていたようにギターやベースや鍵盤や楽器という道具にこだわらず、音の出る物全てをサンプリングして音と云う物語を 創っていると言う。
岸眞衣子さんのライブに何度も足を運んでいるが、なんとも言いがたい浮遊感に包まれる。
グラスに水を張って、そのふちをなでて音を出したり、はたまた泡のぷくぷくいう音が聞こえてきたりする。
独特の世界観を醸し出しつつも、歌の言葉も響いてくる。
『麗(うらら)』という曲。この歌は大きな愛に満ちていると感じる。
Magnoliaの活動を休止し、充電期間中のこと。電車に乗っている数分の間にこの曲ができあがったそうで、この曲を届けたいという思いが生まれて活動を再開するきっかけとなったとお話を聞きました。
私はその曲を聴いて感銘を受け、私もその歌をもっと色々な人に届けたいと思いました。
そして、11月21日ついにその日を実現できることとなりました。
特に女性の方に是非とも見てもらいたいライブです。
ご予約も埋まってきていますので、少しでも興味がありましたらご予約をお勧めします。
ご予約はこちらまでどうぞ。
03-3406-8673
info@seven-three.com 件名に「11/21ライブ予約」、お名前、人数、ご連絡先を明記の上、ご連絡ください。KAZZ 『夢ごこち』
岸眞衣子 『麗』