なんかこの問題が大きく取り扱われるこの頃。
本当に国家としていわゆる慰安婦を、強制的に集めたのかどうかはわかりませんが、現代の日本のサラリーマンとして考えると、戦争という一大事というか、一つの大きな仕事をやり遂げようとするとき、部下の快楽とか、部下の休息とか、部下の福利厚生を考えるといった、そんな国ではないと思う・・。
幹部のための・・としても、幹部だけそんなことをするために国家のお金を使うことはない、あくまでも感覚ですが。
そんなこと考えてる暇があれば、エネルギーを調達し、金属を調達し、資金を調達し・・それができなければ、少しでも国家のために働け。
ただそういってた気がします。
こんなことを真面目に答えることが、どうなのかと思いますが・・。