お気にブロガーさん  の転載です
 
 
        
  署名活動のサイトです
 
 
今年の、栃木県の渓流解禁が 
放射線セシウム反応により解禁延期になってるみたいです。
 
内容
食品衛生法で4月1日よりセシウムの基準値が引き下げられ、
私達の釣りの対象であり、栃木県の重要な観光資源でもある渓流魚にも、適用されることとなり本年度の解禁が延期、事実上の中止となりました。
「釣り」と「食」は全くの別物であり、この二つの側面を持つ渓流魚を食品としてだけのくくりで扱ってしまうと、
多くの二次被害、三次被害を生み出してしまいます。
釣り人の当然の権利と栃木県の観光産業を守る為、
一日も早く「キャッチ&リリース」を法令化し全面解禁することを要望します。
 
 
皆さん色んな、意見 考え あると思います。
 
これが正しいかどうかも正直解りません
 
署名参加して頂ける方 は上記 アドレスから!
 
 
 
個人的見解
恐らく、自治体としては泣く泣く この措置をとった物ではないでしょうか?
関係者の皆が、待ち望んであろう 渓流釣り。
販売目的等に、する恐れがある?同県民及び、近隣住民の身体的健康管理等を考慮しての事だと思われるが・・・(あくまでも、経口摂取することが大前提の話の様だが・・・)事で、 この様な、結果になったんでしょうか?
 
国家機関としては、国民の生命を守るのが第一ですので。何か起こってから、訴えられると間違いなく負けるでしょう!
 
 
上のサイトを読むと
キャッチアンドリリースの法令義務付けをすればと書いているが・・・
う~ん、なかなかこれを理解できる人も100%は難しい!?
只、継続的ににセシウム量を公で発表してしまえば、 食べるもリリースするも個人の責任? しかし、 公表も 自治体の責任の押しつけなどで~難しそうですが・・・
 
只、この様なことを言ってると、無期限解禁延長の恐れもある・・・
これが認められれば、他のエリアでも同じような事が起こる可能性もある。
釣り師にとっては、非常に窮屈な 事です。(私なら、おかしくなりそうだ・・・・