小樽 初しぼり 工場見学
工場内

この様なタンクが、沢山あり
昔の、鍋の様な模様! 解りますか
この細工で温度管理で、役に立ってるようです
下がプールになっていて、
タンク上部より 冷水をかけ流しています
タンク1つ1つで状態が異なり、水量もそれに合わせてるようでした
これも、温度管理 効果

生産ライン
凄い勢いで 作られていきます
確か・・・うる覚えですが・・・・・
一日一回の生産量が末端価格で
3000万以上でした
凄い、金額ですが
設備投資も凄そう
全てのワインがこのラインで作られる為、一度に同種の物を詰めるらしいです。
種が変わると、機械の 先端部などを取り替えて 使用するのですが・・・・・
コスト と 生産数の確保の為 なるべく変えなくて良い効率順番で行う


上が 工場限定の格安 ワイン
右が
輸出用 貴腐ワインの 横流し
(中国の、上流階級用?)
小樽 市街地へ 移動

小樽運河は、良く 写真や テレビで
拝見しますが・・・・・・
左は観光街通り!

右が エロもっこり(爆
下が お父さん預り所(爆×2
あやうく、私も預けられそうになりました


祝津の ニシン御殿
ここの岬は、昔 ニシン漁で 栄えたとこ
今は、ニシンも取れず・・・・・
閑散としている が!!
絶景は、素晴らしい (右奥が、ニシン御殿)
続く