母乳過多の私は
常に胸の張りを耐えていましたが
ハルくんは
しばらく入院していたので
ただその痛みに耐えるだけでよかったので
まだましでした
でも
3週間後
ハルくんは退院
もちろんそれは
とっても嬉しいことで
やっと一緒に暮らせる!
とワクワク気分でした
しかし
上手くいかない授乳…
最初から上手くできるとは
思っていなかったけれど
ものすごく痛い!
乳首が切れているわけでもないのに
毎回涙を堪えて
歯を食いしばって
授乳していました
幸い
ハルくんは
入院中の哺乳瓶から
直接母乳を吸うことに抵抗せず
ちゃんと飲めているようでした
退院から1週間後に
自宅へ助産師さんが訪問してくださり
体重測定をしてくださって
授乳の相談も聞いてくださいました
体重測定の結果
退院からの1週間
49kg/日増えていました
増えすぎなくらいだと
助産師さんも笑っていて
とりあえず一安心
あとは授乳の痛みをどうにかできないかと
相談したところ
おっぱいが張っていることで
乳首までカンカンになっているとのこと
柔らかくなるで厚抜きをしてから
与えると痛みが和らぐと
教えていただきました
実際にやってみると
気持ち楽なような
胸の張りの痛みと
授乳時の痛み
張りはもう少しすれば
需要と供給が合ってきて楽になる
授乳時の痛みは
授乳を繰り返すことで
皮膚が強くなってくるので
慣れてくる
希望を持ってがんばりました