こんばんは流れ星
前回のつづきです。

さて、結婚して1年以内でとっとと気合の入った妊活を始めるべく、クリニックの門を叩いたわけですが。

まずは「〇〇レディースクリニック」という、いわゆる婦人科を訪れました足
ウィメンズパークの口コミを見て、不妊治療にもそれなりに定評のある、自宅近隣の病院です。

・・・

ここは治療をとばすとばす!!
とばすと言うのは展開のスピードです。

まず、とりあえずの不妊ドック的な検査で7万円かかり(問答無用で受けないと治療が進められないとかで)。
ここで、多嚢胞気味、プロラクチン高め、ついでにクラミジアまで見つけていただきました‥とほほ笑い泣き

クラミジアは夫婦できっちり治療を済ませ、間もなく排卵誘発剤(セロフェン)を服用しつつのタイミング指導が始まりました薬
ちなみに、クラミジア治療後なので通水検査が必須で、異常なしでした。

右矢印
ここからが展開というか治療のペースが早いのです‥
排卵日を予測してもらい、タイミングを取ったのですが、その後hcg注射を打つのです。2回も。
これが、わたしには副作用があり、夜中下腹部が痛む痛むえーん
今思えば前駆陣痛のような張り。

タイミング指導、しかも1回目で、hcg注射とはなかなか攻めてます。
当時は何も知らないので言われるがままでした。


つづく