完徹状態で
入国審査を受け
(別記事にします)
チーン












飛行機自体が
40分も早く
ケアンズに着いてしまったので
飛行機
さすがに空港送迎のドライバーさん着いてないだろうと思ったらちゃんと
目立つところでボードを持って
待っていてくれた
おねがい











これ以上ないほど愉快な
ドライバーさんに
空港〜宿泊ホテルまで送迎していただく
ラブ












まずは今回の私たちの旅の宿泊先

Shangri-La the Marina Cairns

でチェックイン手続き

私とムスメのトランクを預けました

上矢印は荷物に何かあった時のための引換証












フロントスタッフ

ジョークのセンスが私的にドツボで

完徹なのに

ここでめっちゃ生きる元気が湧きました

晴れ









もちろん早朝の

4:30には前夜の宿泊客がいる〜そして

清掃時間がかかるのは当たり前。

なので私たちは手を打っていました

まだ夜明け前の暗闇を進み








予約していたPullman Internationalへ

Day use

に向かう

ふとん1ふとん3大あくび

こちらも

五つ星ホテル

まじかるクラウン











ここにきて








やっと

Cairnsへ

物理的にも資金面でも

本当に自分1人だけの力で

ムスメを連れて来られたんだなあと

身体の芯から実感が湧いてくる

コインたち

キラキラ

この空間に

本当に身を置ける日が来るとは…

アップ








旅行資金を貯めている段階ではストレスで

胃がやられる日も多く

プルマンの動画を見て行ける日を夢見て

ひたすら頑張りました

下矢印

まさに夢にまで見た瞬間

アップ








こちらのホテルは

豪華客船を


イメージしているそう

ちょっと年季入ってますが綺麗









世界の名だたる観光地に

もはやTOKYOの文字は

ないそうです

ショボーン

ですが

こちらにはTOKYOの時計がありますね

ウインク








なんだか嬉しかった

まだ日本を受け入れてくれる人たちがいる

おねがい








40分ほどフロント前のソファで

休ませてもらい

6:00キッカリに朝食

これも我が家はデイユースと一緒に事前に申し込みしていました

もう

アノひどい機内食からの

この全方位的

食いしん坊なウチの母娘のからっぽの胃袋を刺激する良い香りったら

酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い

はしたなくてすみません

笑








目移りも甚だしい


もちろん朝食会場には一番乗り


パンの豊富な選択肢

左のヌテラのツボ?ポンプ?すごいですよね

みなさんはヌテラ食べられますか?!







卵だってハムだって

チーズ🧀だって

日本と比べ物にならないほど

種類がたくさんある





もう待ちきれん

いっただっきまーす

爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑音譜









ムスメの好物

カマンベールチーズ

ワタシは

かなりの空腹だったので

美味しかった

マッシュルームとスクランブルエッグ

をお代わり

鳥










食事の後は

デイユースのチェックイン時間まで

フロント前ソファで座らせてもらう

時計


ワタシはエスプラネードへ

お散歩へ行きたかったのだけど

ムスメそこで爆睡してしまったので

仕方なく時間を潰す

キョロキョロ











そして

ついに

デイユースチェックイン時間

となり











こんな素晴らしいお部屋へ…




次記事へつづく…