みなさんコンニチハ
史上稀な
危険な台風がきて
ほとほとおかしいと思うことがあるんですが…
なぜ電柱が根こそぎ
倒れるほどの台風が
来ているのに
未だに電線を地中に埋めない
んですか
そもそもなぜ電柱を地面に建てないといけないんですか?
おかしくないですか。
小池知事も都知事になられる時
災害時のために電線の地中化を
大々的に打ち出したのに
まるで誰か邪魔しているのではないか
と思うほど
都内は全く改善されていません
うちの近所にも
ただでさえ狭い歩道の真ん中に
大きな電柱があって自転車が通れない場所
たくさんあります
困っています(歩道に電柱ですよ?)
国と電柱を作る会社が癒着しているというのは
聞いたことがあります
倒れると分かっている電柱を
わざわざ地上に立て
いざ停電になったら
責任は電力会社に押し付けるという…
電力会社の方、この暑さの中
心配になるくらいの
勤務体系でまた
復旧作業することになりますよね
そこで頭をよぎること。
まさか、電柱が倒れたら
電柱を作る会社がまた儲かるから
国は放置
やはりおかしいです
繰り返しますが、
台風で停電するのは電力会社のせいじゃありませんよ
電線を地中に埋めない
日本政府の責任です
お読みいただき
ありがとうございます