先日のブログにはたくさんのコメント、いいね、ありがとうございます。
備忘録と今後私と同じような状況になったどなたかの何か役に立てれば、、、と思い一連の流れをまとめてみます★
【9月15日(6w0d)】
朝から腰痛がひどく体調不良。
会社を休もうかとも思ったけど、座ってできる仕事だけやろうと思い出勤。
それまでも続いていた茶オリから、徐々に出血に変化。
受診日だったので、昼休みに受診しに行く許可を取って外出。(会社には体調悪いので病院行きますとだけ伝えた。)
内診してもらうも、やはり胎嚢は見えず。
検尿の結果は「陽性」
看護師さんより、「子宮外妊娠の疑いがあるから大きい病院に今から行って検査してきて欲しい」と言われる。
そのまま車で移動し受診。(夫も駆けつけてくれた。)
大きい病院でも再度内診するも子宮内には胎嚢見えず。
先生曰く、右の卵管あたりが腫れてるように見えるのでそこかな~とのこと。
ひとまず手術前の必要な検査が終了して、再度先生とお話し。
やっぱり今日いますぐ入院してほしいとのこと…
去年の入院中精神状態が不安定になったのがトラウマでできれば入院はしたくない。
でもこのまま放置はできない。
わがまま言って一旦帰宅させてもらって晩御飯食べてシャワーの後、入院することになった。
先生は「時限爆弾抱えてるようなもんやからね。いつ破裂したり、大出血起こしてもおかしくないし、そういう人たくさん見てきてるから。」と。
ようやくそこで私は自分がすごい大変な状況に置かれてるんだって気付いた。
自分の運転で一旦帰宅し、入院の準備。
軽く晩御飯を食べて、シャワーを浴びて、再度病院に向かった。
→つづく
備忘録と今後私と同じような状況になったどなたかの何か役に立てれば、、、と思い一連の流れをまとめてみます★
【9月15日(6w0d)】
朝から腰痛がひどく体調不良。
会社を休もうかとも思ったけど、座ってできる仕事だけやろうと思い出勤。
それまでも続いていた茶オリから、徐々に出血に変化。
受診日だったので、昼休みに受診しに行く許可を取って外出。(会社には体調悪いので病院行きますとだけ伝えた。)
内診してもらうも、やはり胎嚢は見えず。
検尿の結果は「陽性」
看護師さんより、「子宮外妊娠の疑いがあるから大きい病院に今から行って検査してきて欲しい」と言われる。
そのまま車で移動し受診。(夫も駆けつけてくれた。)
大きい病院でも再度内診するも子宮内には胎嚢見えず。
先生曰く、右の卵管あたりが腫れてるように見えるのでそこかな~とのこと。
特に腹痛はなく腰痛が酷くてしんどい。
こちらでも尿検査して陽性。
こちらでも尿検査して陽性。
HCGは1000くらいとのこと。
先生からは、このまま放っておいて破裂して大出血になると命に関わることだからすぐ検査して入院してほしいと言われる。
この時点では「入院は絶対いや!」の思いが強くて、ごねた。
とりあえずいつ手術になってもおかしくないので術前検査を受けることに。
○採血・採尿
○心電図・肺活量
○胸のレントゲン
そのあとMRI。
MRIってはじめて受けたけど奇妙な空間…。
ヘッドホンを付けられてカプセルホテルみたいな空間の中へ。
先生からは、このまま放っておいて破裂して大出血になると命に関わることだからすぐ検査して入院してほしいと言われる。
この時点では「入院は絶対いや!」の思いが強くて、ごねた。
とりあえずいつ手術になってもおかしくないので術前検査を受けることに。
○採血・採尿
○心電図・肺活量
○胸のレントゲン
そのあとMRI。
MRIってはじめて受けたけど奇妙な空間…。
ヘッドホンを付けられてカプセルホテルみたいな空間の中へ。
やたらとムーディーな洋楽がヘッドホンで流れる中、ガンガンガン!ドンドンドン!ピーピーピー!ってひたすら爆音。
目をつぶって別のこと考えようとしてもうるさすぎて無理。
技師の人がボソボソしゃべるせいで、何言ってるか聞こえず不安を煽る。。
途中で点滴から造影剤を流した。
身体の内部?がひんやりして冷たい血液が流れてる感じ。
気持ち悪い。
何分ぐらいかな?時間の感覚がなくてわからんかったけど結構長い時間検査して終了。
ひとまず手術前の必要な検査が終了して、再度先生とお話し。
やっぱり今日いますぐ入院してほしいとのこと…
去年の入院中精神状態が不安定になったのがトラウマでできれば入院はしたくない。
でもこのまま放置はできない。
わがまま言って一旦帰宅させてもらって晩御飯食べてシャワーの後、入院することになった。
先生は「時限爆弾抱えてるようなもんやからね。いつ破裂したり、大出血起こしてもおかしくないし、そういう人たくさん見てきてるから。」と。
ようやくそこで私は自分がすごい大変な状況に置かれてるんだって気付いた。
自分の運転で一旦帰宅し、入院の準備。
軽く晩御飯を食べて、シャワーを浴びて、再度病院に向かった。
→つづく