母の病院に来ています。

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先週は運動会だったのと、しんどい気持ちマックスで動けず見舞いをサボってしまい…2週間ぶりの病室です。
母に人工呼吸器が着きました
息子の障害需要で少し前向き→母の状態悪化→母の状態持ち直し→息子の療育手帳取得(知的障害判明)→障害受容しつつ少し前向き→母の状態悪化→以下エンドレス
この負のループ、病みますわー
息子のこと、母のこと、ぐるぐるまわるよ
人工呼吸器、悪くなったから装着ではなく、今の割と安定している状態をキープするために早いうちから装着させるという病院の判断です。
でも見た目の重病人ぽさがヤバい
母も自分の状態に怯えてるっぽくて、
状態が悪いから付けたんじゃないよ、(状態を)良くするために付けたんだよ、と説明しました。
母は脳の萎縮も進んでるけど、色んなことが分かってる。
誤魔化さず正面から受け止めようと思ってる。
先週末はお見舞いにも行かず息子の心配ごとも特になく…
子供に障害がなくて身内が健康な人は、こんなに心身ともに安定して楽しい週末を送れるんだな、と羨ましい気持ちが溢れて惨めになってしまった(病んでるぅ!)
この気持ちを乗り越えていく。
母を後悔のないように送り出したくて、自分で決めてここに来てる。
人生には頑張らなくちゃいけない時がある、今がその時!
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