京都の貴船神社を訪れたら、ちょうど新郎と新婦さんが
式を終えて神社を後にするところに遭遇。
こちらの花嫁さんがとんでもなく美しくてうっとり!

神前結婚式っていいなぁ~♪

神社では水占いが人気で、おみくじを購入して(200円)、
近くの小川に浮かべると、文字が浮き出てくる
ちょっと変わった占い。


さっそくお水に浮かべて見ると・・・?



「吉」が出てきました。

なになに?気になる一文を発見。う~ん、本気で気になってきましたが、

「旅行 利なし。行かぬが 吉」

う~~~ん、一番痛いところです。旅に出たい病なのに・・・。
今ちょっとハマっているのが、「マイブーム」という言葉の
生みの親、みうらじゅん氏。

なんだか、ものすごい興味関心の塊みたいな方で、
幼少時からの仏像好きが高じて、仏像見学の相方・
いとうせいこう氏と二人で共作している『見仏記』シリーズは、
全然、仏像好きじゃないのに引き込まれてしまいます。

この回は、仏像を追い求めてタイや韓国へ赴く編。

この情熱と異様な執着心。
すごくうらやましい。

明日は久し振りにちょっと遠方へ遠足に行ってきます!
秋を満喫しましょう~!!!
地元のピザ屋さんにモーニングを食べに行ってきました。
久し振りに行ったら、お気に入りのパニーノのボリュームが
なんだかさみしいことになっていました。

塩味のきいたパリパリの皮に、レタスとトマトとマヨネーズの
組み合わせが美味~♪

朝早くから、みなさん話に華をさかせておられました。

ごちそうさまでしたっ。
あ~、台湾へ行きたい~~~!!!

と、毎日想っているのだけど、次に行けるのは来年の
黄金週間かなぁ~。今度こそ、台東に行ってみたい。

以前お会いした台湾フリークの方曰く、
「台東は何もないよ。でもだからすごくいいよ。
交通の便も悪くて、日本人もあまりこないし、
古き良き台湾が残ってる気がする。」って。

あ~、行ってみたいなぁ~♪

↑台東の旅特集。右は台湾の原住民の一つ「布農(ブヌン)族」
出身のシンガーソングライター王宏恩(ワン・ホンエン、
布農名:Biung)主演映画『飛び魚を待ちながら』のロケ地の
旅案内本。台東から飛行機でさらに東へ行ったところにある
ランショウ島という小さな島に原住民の青年と本島から
仕事でやってきた女の子の恋物語。

ところで、海外旅行へ行く時は、ガイドブックを購入して
持っていかれる方が多いのかしら?

私も心配症だから、もちろん地球の歩き方を持参して
しまうのだけど、街歩きにはもっぱら自作の地図帳&道案内を
もって出かけます。

↑A6版のノートに、コピーした現地の地図を貼り付けて完成!
地図は本屋さんやネット書店で手に入れておきます。最新版を
買うのだけど、古くなった地図も多くて、「あれ?違うかも?」
なんてブツブツ言いながら、道に迷い込むのが愉しみ。

↑それから、地図ノートとは別に、同じくA6ノートに
お店屋さんでもらったレシートやショップカード、入場券などを
時系列でノリではっつけて、にわか日記帳替わりに。

旅に出れない時は、時々このノート達を取り出して
台湾に想いを馳せるのでした。
先日、高校時代の友だちの結婚式に行ってきました。

たぶん、もう2年以上は会っていなかったと思うのだけど、
久し振りに会ったウェディングドレス姿の彼女は
私の知っていた彼女ではなくなっていて、大人の女性に
なっていました。

面白かったのが、披露宴の席で新婦の友人席に座って、
初めてあう彼女の友だち達と話をしていたら、みんな
それぞれに彼女の人となりの評価が全然違ったのです。

自分という存在は一つのはずなのに、対する相手によって
異なる一面を見せているんですね。へぇ・・・の連続でした。

披露宴会場は、豊橋市内を一望できるホテルの30階(?)でした。
素晴らしい眺めでした。豊橋を一望したことなんてなかった
から、かなり感動!!高い建物もほとんどなくって、
山と川とのどかな雰囲気が広がっていました。

それにしても、毎度毎度「変わらないね~」と言われることに
うんざり気味です(汗)。先日も5歳も年下の子に、「私より
年下だと思った」と言われてしまったくらい。

よし、今年もあと約2ヵ月。何か一つでも自分に変化を
もたらしたいなぁ~。目の下のクマも消したいし、
残りわずかを楽しく生きましょうっと!


結婚おめでとう!!!
幸せになってね♪