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あ~、台湾へ行きたい~~~!!!
と、毎日想っているのだけど、次に行けるのは来年の
黄金週間かなぁ~。今度こそ、台東に行ってみたい。
以前お会いした台湾フリークの方曰く、
「台東は何もないよ。でもだからすごくいいよ。
交通の便も悪くて、日本人もあまりこないし、
古き良き台湾が残ってる気がする。」って。
あ~、行ってみたいなぁ~♪
↑台東の旅特集。右は台湾の原住民の一つ「布農(ブヌン)族」
出身のシンガーソングライター王宏恩(ワン・ホンエン、
布農名:Biung)主演映画『飛び魚を待ちながら』のロケ地の
旅案内本。台東から飛行機でさらに東へ行ったところにある
ランショウ島という小さな島に原住民の青年と本島から
仕事でやってきた女の子の恋物語。
ところで、海外旅行へ行く時は、ガイドブックを購入して
持っていかれる方が多いのかしら?
私も心配症だから、もちろん地球の歩き方を持参して
しまうのだけど、街歩きにはもっぱら自作の地図帳&道案内を
もって出かけます。
↑A6版のノートに、コピーした現地の地図を貼り付けて完成!
地図は本屋さんやネット書店で手に入れておきます。最新版を
買うのだけど、古くなった地図も多くて、「あれ?違うかも?」
なんてブツブツ言いながら、道に迷い込むのが愉しみ。
↑それから、地図ノートとは別に、同じくA6ノートに
お店屋さんでもらったレシートやショップカード、入場券などを
時系列でノリではっつけて、にわか日記帳替わりに。
旅に出れない時は、時々このノート達を取り出して
台湾に想いを馳せるのでした。
と、毎日想っているのだけど、次に行けるのは来年の
黄金週間かなぁ~。今度こそ、台東に行ってみたい。
以前お会いした台湾フリークの方曰く、
「台東は何もないよ。でもだからすごくいいよ。
交通の便も悪くて、日本人もあまりこないし、
古き良き台湾が残ってる気がする。」って。
あ~、行ってみたいなぁ~♪
↑台東の旅特集。右は台湾の原住民の一つ「布農(ブヌン)族」
出身のシンガーソングライター王宏恩(ワン・ホンエン、
布農名:Biung)主演映画『飛び魚を待ちながら』のロケ地の
旅案内本。台東から飛行機でさらに東へ行ったところにある
ランショウ島という小さな島に原住民の青年と本島から
仕事でやってきた女の子の恋物語。
ところで、海外旅行へ行く時は、ガイドブックを購入して
持っていかれる方が多いのかしら?
私も心配症だから、もちろん地球の歩き方を持参して
しまうのだけど、街歩きにはもっぱら自作の地図帳&道案内を
もって出かけます。
↑A6版のノートに、コピーした現地の地図を貼り付けて完成!
地図は本屋さんやネット書店で手に入れておきます。最新版を
買うのだけど、古くなった地図も多くて、「あれ?違うかも?」
なんてブツブツ言いながら、道に迷い込むのが愉しみ。
↑それから、地図ノートとは別に、同じくA6ノートに
お店屋さんでもらったレシートやショップカード、入場券などを
時系列でノリではっつけて、にわか日記帳替わりに。
旅に出れない時は、時々このノート達を取り出して
台湾に想いを馳せるのでした。
先日、高校時代の友だちの結婚式に行ってきました。
たぶん、もう2年以上は会っていなかったと思うのだけど、
久し振りに会ったウェディングドレス姿の彼女は
私の知っていた彼女ではなくなっていて、大人の女性に
なっていました。
面白かったのが、披露宴の席で新婦の友人席に座って、
初めてあう彼女の友だち達と話をしていたら、みんな
それぞれに彼女の人となりの評価が全然違ったのです。
自分という存在は一つのはずなのに、対する相手によって
異なる一面を見せているんですね。へぇ・・・の連続でした。
披露宴会場は、豊橋市内を一望できるホテルの30階(?)でした。
素晴らしい眺めでした。豊橋を一望したことなんてなかった
から、かなり感動!!高い建物もほとんどなくって、
山と川とのどかな雰囲気が広がっていました。
それにしても、毎度毎度「変わらないね~」と言われることに
うんざり気味です(汗)。先日も5歳も年下の子に、「私より
年下だと思った」と言われてしまったくらい。
よし、今年もあと約2ヵ月。何か一つでも自分に変化を
もたらしたいなぁ~。目の下のクマも消したいし、
残りわずかを楽しく生きましょうっと!
結婚おめでとう!!!
幸せになってね♪
たぶん、もう2年以上は会っていなかったと思うのだけど、
久し振りに会ったウェディングドレス姿の彼女は
私の知っていた彼女ではなくなっていて、大人の女性に
なっていました。
面白かったのが、披露宴の席で新婦の友人席に座って、
初めてあう彼女の友だち達と話をしていたら、みんな
それぞれに彼女の人となりの評価が全然違ったのです。
自分という存在は一つのはずなのに、対する相手によって
異なる一面を見せているんですね。へぇ・・・の連続でした。
披露宴会場は、豊橋市内を一望できるホテルの30階(?)でした。
素晴らしい眺めでした。豊橋を一望したことなんてなかった
から、かなり感動!!高い建物もほとんどなくって、
山と川とのどかな雰囲気が広がっていました。
それにしても、毎度毎度「変わらないね~」と言われることに
うんざり気味です(汗)。先日も5歳も年下の子に、「私より
年下だと思った」と言われてしまったくらい。
よし、今年もあと約2ヵ月。何か一つでも自分に変化を
もたらしたいなぁ~。目の下のクマも消したいし、
残りわずかを楽しく生きましょうっと!
結婚おめでとう!!!
幸せになってね♪




