富山へ帰省するときは、その道すがら面白いものがあったら、寄り道することにしています。
今回は、飛騨の木工房めぐり。
飛騨地域15の木工房がアトリエをオープンしてくれているのです。
といっても、ハルケンがいるので全部回ることは不可能。
良さそうかな~という工房にお邪魔してきました。
ある工房の方のところで長居。
いいお話がたっぷりきけて大収穫。
はるきち、ディスプレイしてあった木のお皿上に置いてあったパンやスコーンを目にして、
「これ本物?食べたいなぁ」
やさしいスタッフの方は、
「本物だから食べていいよ」
と。
すみません、お言葉に甘えてしっかりいただきました。
↑真ん中の写真、はるきち、ケンケンと半分こして頬張っているところ。


