はるきち、あれから機嫌よく保育園へ行っております。
今日も鼻歌交じりで出かけていきました。
ケンチ。
昨年末より、我が家では、けんちゃん改め、「ケンチ!」と呼んでおります。
(『東京ラブストーリー』のカンチみたい。。。と末妹に指摘され(^_^;))
なので、愛称ケンチで改めて宜しくお願いします。
ケンチ。
よ~く笑ってくれます。
「ケーンチっ」
と顔を覗き込むと、手足をばたつかせニコニコ(≡^∇^≡)
うしし( ´艸`)、かわいいです。
だけども、はるきちが近づくと、途端に眉間にシワを寄せ、眉毛はハの字。
泣くときだってあります。
これは、日頃のはるきちのケンチに対する行動に問題がありまして(-"-;A
はるきちとしては、「いーこ いーこ(´∀`)」とかわいがっているつもりが、ケンチには攻撃?のようでして、はるきち=攻撃される~(´□`。) ヒ~ と認識されているようです。
うしし( ´艸`)、兄弟っておもしろいです。
こんなケンチ、もうすぐ5ヶ月になりますよ。
さて。
今、はるきちの時に泣く泣く断念した”布おむつ”に挑戦中。
先日、富山より帰ってきてから始めてます。
それが、紙オムツではわからなかった発見がいっぱい!!
赤ちゃんって、ほっんとオシッコをたくさんするの。
多い時なんて、一日20回!!
驚きです!!
当たり前だけれど、おっぱいを飲んだ後が頻繁。
そして、素晴らしいことに、オシッコが出たら、ちゃんと泣いて教えてくれる。
でも時々、オシッコではなく眠くて泣いているのと混同したりするときもあるけれど。
なので、”泣き”の聞き分け方を研究中。
・・・といった具合に、ケンチの言いたいだろうことを理解してあげたいと、はるきちの時以上に思うようになったなぁ。
”布おむつ”って、紙オムツより確かに手がかかる、けれども、母親の感覚のどこかが研ぎ澄まされていくような、そんな気がする。
布おむつと紙オムツを使い分けて、とにかく”お母さんは無理しない”、これをモットーに続いていますよ。
それにしても、紙オムツの吸収力の凄さはスゴイと思う。ふむふむ。
