つける。 母お手製の梅干し。 今回、赤シソは生の葉っぱを使い、とにかく手をかけたそうです。 早速味見。 口に入れた瞬間、酸っぱさがきてキュ~、噛むと辛さがきてカァ~、飲み込んでしばらくすると、舌の上でほんのり甘さを味わうことができる、ものがたりのある一粒。 3年振り、2度目に漬けたそれは、美しくて、繊細な味わいがありました。 褒めたおかげ!?この梅干しと、赤シソふりかけ(母作)を、いただくことに。やった~ ありがとう、母さん。 いただきますっ!