発売以来こればっかやってます。左手の親指が痛いです。力入れすぎかも知れませんね。そろそろスティック逝っちゃうかな?フレもできてパーティーにも誘われるようになりました。(パーティー仲間は青く表示されるんですね)

この前一回目プレステージ終了、ようやく大尉になりました。よく使う装備はAUGドット、UMPサイレンサー、TARグレなどなど。余ったクラスは砂、敵キルスト用冷血スティンガーとか適当です。

最近思うのは前に出るほど不利になる!でしょうか。待ちがとにかく強いです。特に角伏せ待ち。屋内入口待ち。高台待ち。クリアリングしなければいけない場所が多い。前回よりも忙しい気がします。(前に出る場合ですが・・・・)ただ同じ道を通らずとも、違うルートはありますからやられた時こそ落ち着く事が大事かと。(大概ムカムカ来てやられるパターン・・・・)

神懸かるようにキルする事もあれば、死に神に取り付かれたようにデスる事もある。ただ言える事は、ゲームとは言え殺されて黙ってられるか!ってな感じです。
一つあげるとしたらなんだろう?

自分はSFCの『伝説のオウガバトル』ですね。

リアルタイムシュミレーション、カオスフレームによるシナリオ分岐、マルチエンディングと当時としては斬新なシステムがうけたのでしょう。

クリアーするだけなら難しくも無いのですが、真のエンディングやサブキャラを仲間にする条件、アイテム収集などハマリ出したら止まらない奥深さがありました。

キャラクターデザインも魅力的でサブキャラ同士の微妙な繋がりと会話が楽しく、またクラスチェンジによる戦闘シーンも秀逸で飽きが来ない。

フィールドは程い広さで、賛美歌のようなBGMがファンタジーの世界にマッチしていました、と良い点を書いたらきりがないくらいです。

続編が待たれる中、開発したクエストは現在のスクエアエニックスにスタッフごと取り込まれ、文字通り伝説のソフトとなった訳ですが、他のあらゆるハードで続編や外伝が発売され、現在も移植されたオリジナルをWiiで遊ぶ事が出来るとか。(最近知った)

十数年前のゲームが今だ愛され続ける作品はそれほど多くないはずです。こんな作品に出会えた時思うのでしょう。

こいつは・・・・神だ!なんてね。
というわけで、その場しのぎと考えて購入したキルズ2(スペル忘れてた)でしたが三日で売ってしまいました。

だってグロいんだもの。COD4と比べてしまったのがいけなかったのかな?

ついでにガンダム戦記も売りました。もうやらないしね。時間が勿体ない。

今はかなり前に購入した無双オロチZをやってます。これは面白い。このシリーズ基本的なものは三国、戦国一緒です。

コーエーは元々シュミレーション分野で知れてましたから、キャラクターやストーリーも良い意味でこだわりが感じられます。(イフもありますけど)ド派手な演出と一騎当千の爽快感は心踊るね。安くなっていれば、過去作でも十分楽しめるレベル(マジオススメ)

キャラを増やしての使い回しのような気も少ししますけど、新作も定期的に出てるので、それなりに売り上げを上げているのでしょう。

MW2発売まで後半月か・・・・すっげえ楽しみ!