ビビアンもずいぶんオトナになったよね~。
って話ではなく…。
休日出勤で他の人の仕事が終わるのをひたすら待ちながら、テキトウにネット巡回してたら「書道ガールズ」なる映画が近日公開だそうです。
成海璃子主演なんですけど、この子ってスチルだと美人なのに、スクリーンだとなんかイマイチになってしまう…監督のせい? んなわけないかw
っていう話でもなく…。
話の内容とか背景とかまったく知りませんけど、映画のタイトルを見たときにまっさきに連想した子がいまして…。
ま、いわゆるアイドル目指してがんばってる子なんですがぁ。 まさにその子が主演してたらハマリ役っつうか、少なくても「書道」の部分に関してはものすごい適任なんじゃないかなあと思った次第なんですよ。
ま、もちろん話題性というか旬であるところの商売的うんぬんかんぬんを考えたら、成海さんに勝てっこないことは分かっているんですけどね。 いわゆるこれはヲタの夢想にすぎないわけで…。
映画の企画がもう少しあとで、その子がもう少し世間様の注目を集めていたりしたら、そしてもしかしてその子が主役に抜擢されてたら、まさに名実ともに素晴らしい映画に仕上がったんじゃないかなあと…、などと…、夢想するわけですよw
タイミングって、ときに重要だし、ときに冷酷だよねえ。
そうそう、さらに連想した話。
とあるマンガに出てくるママさんの言葉
ま、この言葉には続きがありまして
これは大いに参考になった言葉でした。
いろいろと降りかかる、特に人間関係で起こる悪いことのすべてを、タイミングのせいにしたら(できたら)、けっこう気楽になれますよね。
そうありたいものです。