んにちは!


めいです。




あなたはリスニングが得意ですか?



私はとても苦手でした。




何を話しているのか全然聞き取れない。

勘に頼るばかり。



そんなリスニングの時間は本当に

苦痛でした。




せっかく筆記でいい点を採っても

リスニングで英語の合算点を下げる

なんてすごくもったいないですよね。





今日は、


リスニングの点を

上げる極意


を伝授します。



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この記事を読まないと、




相変わらず英語が聞き取れない

苦痛な時間を過ごします。




ライバルたちが正解を記入するペンの

音がする中、あなたはどれにしようか

運任せで記入するばかり。




どれだけ運が良くても採れる点数

なんて限られてます。



勘に頼っていては

絶対に泣くことになります。




センター試験が終わった瞬間あなたは

とてつもなく大きな絶望感に

襲われることになるでしょう。



(どうしよう全然ダメだった)


(二次試験じゃ取り返せない

     かもしれない)




そんな不安にさいなまれ、

平然としていられなくなります。








しかし、この記事を読むと



リスニングの内容が、メロディーを

聞くようにスルスルと頭に入って

くるようになります。




運に頼るのではなく実力で問題を

解くことができます。




そして、筆記の足を引っ張っていたはずの

リスニングが、逆に筆記との合算点を

底上げしてくれるようになります。




「リスニングがあって助かった」


と感謝の気持ちさえ

生まれてくるでしょう。







そうなるためにあなたに

身につけてほしいこと。







それは、


ネイティヴの発音に慣れる


ことです。


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具体的言うと、



what is this?」

「ワット イズ」ではなく「ワリズ」



l want to play baseball

「ウォント トゥ」ではなく「ウォントゥー」



というように、省略して読むのが

ポイントになります。




正しい発音を知っていれば答えられる

問題も、発音を知らなければ何度

聞いても分からないままです。





つまり、


リスニングができない人は

発音の仕方を知らない


だけなのです。





正しい発音を身につけ

リスニングで満点を狙いましょう!







さぁ、さっそく!


次の英語をネイティブのように

発音してみましょう。






「let me know」(レッミーノゥ)


「take a day off 」(テイカ デイ オフ)


「get down 」(ゲッダウン)








その調子です!!!!



最後まで読んでいただき

ありがとうございました。