◎VAMPS LIVE 10/11その①◎  の続きです。




-MC③-


H「盛り上がってるか大阪~!

  じゃあここでJinさんからのありがたいお言葉を。」


録音だと思われる音声で、JinさんのMCが始まります。


J「檻の中からこんばんは。斎藤仁です。

  ツアー中初のMCとなる今回は、

  知られざるVAMPSの素顔に迫りたいと思います。


  まずはJu-ken。

  ライブ中はダイナミックかつパワフルな

  パフォーマンスで観客を魅了するJu-ken。

  そんな彼は楽屋では…


  変わらず熱い…。熱すぎる!!on Base Ju-ken!!」



Jinさんに向かって頭を下げるJu-ken。



J「続いてアーリー。

  ライブ中はダイナミックかつアグレッシブな

  パフォーマンスで観客を魅了するアーリー。

  楽屋での彼は…モノマネで爆笑をさらっている。

  中でも北の国からのゴロウさんは声だけでなく顔までそっくりだ。」


客からのアーリーコール。Jinさんとアーリーが客のコールを止める。


J「その模様は、次号のmonthly VAMPSにて明らかになる…

  …かもしれない。 on Drums アーリー!!」



J「続いてK.A.Z。

  ライブ中はダイナミックかつ繊細なギターで観客を魅了するK.A.Z。

  そんな彼は…物をなくす天才だ。

  財布、携帯、ピック…。身の回りのあらゆるものを次々になくしていく。

  なぜそんなに物をなくすのか…

  ただいま全力で分析中だが、きっと解明することは出来ないだろう。

  on Guiter K.A.Z!!」



K.A.Zさんが客席に向かってお辞儀。



J「もはや説明不要のボーカルHYDE。

  そんな彼は…新たな領域に突入したらしい。

  それは『萌え』。

  楽屋や移動中のバスなど、様々なところで萌え声を披露している。

  いや、聞かされている。」


ここで、機械音のような萌え声が・・・笑


J「目標は、自分が欲情するくらいの萌え声が出すことらしい。

  on Vocal&Guiter HYDE!!」


H「いけんのか大阪~!!悔いを残すなよ大阪~!!」


13.HELLO
14.HIDEAWAY
この辺は記憶が曖昧でわからない(>_<)
台の上で踊るHYDEがめっちゃかわいい(*´艸`)
この日は落ちなかったよ★笑
あと、台から飛び降りてたのがめっちゃカッコよかった◎
HELLOの2番サビはみんなで熱唱♪

15.THE OTHER SIDE
初めて聴いたんだけど、これが噂の!!って思いました。笑
Lucyもそうだけど、CD買います。

16.GLAMOURUS SKY
グラスカキタ━━━(゜∀゜)━━━!!
めっちゃ聴きたかったからほんとに嬉しかったo(*≧ω≦*)o
中島美嘉ちゃんが歌ってるのもいいけど、

HYDEさんが歌ってるのもかなり好き★★


はけていく時に、HYDEさんが客席にむかって、

口に人差し指あてて「し~っ」ってやってた!

いよいよサプライズ★★



その③ に続く☆