-MC③-
H「盛り上がってるか大阪~!
じゃあここでJinさんからのありがたいお言葉を。」
録音だと思われる音声で、JinさんのMCが始まります。
J「檻の中からこんばんは。斎藤仁です。
ツアー中初のMCとなる今回は、
知られざるVAMPSの素顔に迫りたいと思います。
まずはJu-ken。
ライブ中はダイナミックかつパワフルな
パフォーマンスで観客を魅了するJu-ken。
そんな彼は楽屋では…
変わらず熱い…。熱すぎる!!on Base Ju-ken!!」
Jinさんに向かって頭を下げるJu-ken。
J「続いてアーリー。
ライブ中はダイナミックかつアグレッシブな
パフォーマンスで観客を魅了するアーリー。
楽屋での彼は…モノマネで爆笑をさらっている。
中でも北の国からのゴロウさんは声だけでなく顔までそっくりだ。」
客からのアーリーコール。Jinさんとアーリーが客のコールを止める。
J「その模様は、次号のmonthly VAMPSにて明らかになる…
…かもしれない。 on Drums アーリー!!」
J「続いてK.A.Z。
ライブ中はダイナミックかつ繊細なギターで観客を魅了するK.A.Z。
そんな彼は…物をなくす天才だ。
財布、携帯、ピック…。身の回りのあらゆるものを次々になくしていく。
なぜそんなに物をなくすのか…
ただいま全力で分析中だが、きっと解明することは出来ないだろう。
on Guiter K.A.Z!!」
K.A.Zさんが客席に向かってお辞儀。
J「もはや説明不要のボーカルHYDE。
そんな彼は…新たな領域に突入したらしい。
それは『萌え』。
楽屋や移動中のバスなど、様々なところで萌え声を披露している。
いや、聞かされている。」
ここで、機械音のような萌え声が・・・笑
J「目標は、自分が欲情するくらいの萌え声が出すことらしい。
on Vocal&Guiter HYDE!!」
H「いけんのか大阪~!!悔いを残すなよ大阪~!!」
13.HELLO
14.HIDEAWAY
この辺は記憶が曖昧でわからない(>_<)
台の上で踊るHYDEがめっちゃかわいい(*´艸`)
この日は落ちなかったよ★笑
あと、台から飛び降りてたのがめっちゃカッコよかった◎
HELLOの2番サビはみんなで熱唱♪
15.THE OTHER SIDE
初めて聴いたんだけど、これが噂の!!って思いました。笑
Lucyもそうだけど、CD買います。
16.GLAMOURUS SKY
グラスカキタ━━━(゜∀゜)━━━!!
めっちゃ聴きたかったからほんとに嬉しかったo(*≧ω≦*)o
中島美嘉ちゃんが歌ってるのもいいけど、
HYDEさんが歌ってるのもかなり好き★★
はけていく時に、HYDEさんが客席にむかって、
口に人差し指あてて「し~っ」ってやってた!
いよいよサプライズ★★
その③
に続く☆