刺さり放題 独占欲が強くて独り占めしたいのだけれどどうやっても時計の針が僕の腕を突き刺すもんで。だから もういいや って言った訳じゃなくて幸せにできないから諦めたのですよ。そう思わないと次は大きな棘が僕のココロに刺さるんでもう僕の前に現れるのは勘弁していただきたい。 Android携帯からの投稿