44年ぶりに大学時代の恩師に、44年ぶりに会いました。 展覧会の招待状が届いて、駆け付けました。 彼女の身の上にも、いろんなことがあったみたい。 おばあさんになってました。 いろんなものが変わってしまって。あの頃の細身な夢見がちな女の子は、 いったいどこへ。自分で言うのもなんだけど、優等生だったから、 なにかしら、学問を生かした仕事をしてほしかったと言われて、 少しだけ、悲しかった。 先生から、いただいたお土産。 先生は、小諸市にセカンドハウスを持ってます。