祈り世田谷美術館内部。 企画展は、「祈り・藤原新也」 きれいな作品のみ。 水葬の死体を犬が食らうものもあり、絶句。 「人間は、犬に食べられるほど自由だ。」 というフレーズが忘れられません。 私が絶対に行けない、沖ノ島の風景だそうです。 ハラハラと落ち葉が降ってきて、秋が終わったのを実感。 心が豊かになれそうな気がした一日でした。