故郷からの帰路の途中で 、動物病院から連絡。
老犬の具合が悪いとのこと。
慌てて迎えに行きましたが、ぐったりして動きません。
とにかくうちに連れて帰り、自分のマットに寝せました。
この時点で、また、すぐに良くなると思ってましたが、
今回は違いました。
静かな安らかな最後でした。
ママが迎えに来てくれるのを待っててくれたみたい。
最後を看取ることができて、よかったです。
ただ、私が帰省のために、動物病院へ預けなかったら、
ジョンは、もう少し生きていたと思います。
ごめんなさいね。
18才と7ヶ月でした。
いっしょにいられて、ママは、幸せでした。
天国では、自由に、走り回ってね。
ありがとう。そして、さようなら。