今一番、ハマっているのは、この講座。わくわくするほど楽しい。

今日のテーマは、

‘邪馬台国はどこにあったか。’


卑弥呼の鏡と言われる‘三角縁神獣鏡’。真偽の程はいかに・・・。


徒然なるままに-130719_144943.jpg

徒然なるままに-130719_145016.jpg


今日は、勇気を出して、先生に質問してみました。


アマテラスの子である、アメノホヒが、なんで、スサノオの五代先のオオクニヌシとの

交渉人になったのか?


先生の答えは、シンプル。わかりやすい。


神話の世界では、時として、時間の軸がずれてるんです。



そうですよね。神話の世界に、完全な整合性を求めても仕方ありません。