風見鶏の館
徒然なるままに

この館の当時幼かったお嬢さんが、故国(ドイツ)に帰国し、いろいろと苦労を

重ねた後、80歳ぐらいになって、再び、この館を訪ねた時の写真が飾って

ありました。興味深かったです。

徒然なるままに


徒然なるままに

七夕の短冊。出雲大社といい、お祈りの旅となりました。
徒然なるままに

徒然なるままに

余った時間で、点在する洋館を、外から見学。それは、ただ。
徒然なるままに

徒然なるままに

伊丹発、8時20分の飛行機。自宅に着いたのは、夜中となりました。

楽しかったけど、つかれたび