玉の次はじゅうたん。
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実演販売。このおじさん、ほんと、しつこい。
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一つ買うと、キャリーバッグをひとつくれるそうな。

この日の夕食は、ここで、餃子。
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十数種類の餃子がでてきて、ひとつひとつ、形が違う。
クルミ入りはクルミの形。
ダック入りは、ダックの形。
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これは、魚入り。
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スープ。固形燃料なのに、日本と違って、強力。
鍋が煮えたぎる。

この後、ここで、唐歌舞ショーをみる。一人3900円。

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ペットボトルの水が、一本ついていた。
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内容は、‘春のよろこび’ みたいなたわいもない物。
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(宝塚+新体操+民族舞踏)÷3 といった感じ。

この後、ガイドの候さんが、ショーのおまけに、
鼓楼の近くのマーケットに連れて行ってくれた。
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太鼓で時を知らせたとか。
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面白そうなものがたくさんあったが、なにせ、候さんが、
早足。ついて行くのに、精一杯。
こんなところにおいて行かれたら、かなわない。


ホテルからの眺め。鐘楼と街路樹がライトアップ。
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さらば、西安。明日は、北京。
この街を訪れることは、もうないだろう。