富弘美術館08/10/03わたらせ渓谷鉄道に、乗ってきました。桐生から、間藤。帰りに、神戸で、途中下車。富弘美術館に、行きました。美術館へは、市内バスでしたが、乗客が、私一人だったので、運転者さんが、いろいろ説明してくださり、眺めのいいところで、停まってくださいました。ここの、一番の季節は、新緑の5月だそうです。また、ぜひ、行きたいです。写真は、富弘美術館の裏庭からの眺め。わたらせ渓谷鉄道の終点、間藤。山肌が、足尾銅山のなごりを、残す。