2月・最終回と3月 | Heavy Metal Is My Way

2月・最終回と3月

2/26(日)
仕事後、新宿へ

新宿三丁目にあるどげんへ行き、
バンド関係者と一献。
楽しくも様々な思惑が走る宴だった。

飲んだ後は男性陣のみで、
新宿二丁目の博多天神へ行き豚骨三昧。
どこで食べても同じ味だが、
それがまた良いのである。

色々とイラつきながら帰宅。


2/28(火)
仕事後、船橋にて

増やまでIと一献。
数年前までどうしようもない輩だったが、
最近は少しだけまともになった…
と思ったら更に最近は飲み方が酷い。

さっさと帰らせて帰宅。


3/1(水)
母、入院

有明へ。
齢70を超えて大きな病いを抱えてしまい、
手術をする羽目になるとは。
親父も死に子どもは独立。
独りで住むには大きな家に一人で生活をして、
苦労も掛けてしまったのだろう…


ゆりかもめに乗り新橋~秋葉原へ。
やきとん元気に向かい一献。
店員達は相変わらずのテンションの高さ。
無駄に絡んでくるのもまた楽しい。
店員に客が絡むのが普通だが、
この店では逆であり、それが痛快。

おかめで飲み、疲労もあり早々に帰宅。
帰りには久々に駅前でケバブを購入。
何時もの店員じゃなかった。


3/3(金)
仕事後、船橋にて

増やまで一献。
店を出たらまたもや河野さんが入り待ち。

秋葉原へ移動。
元気にて皆川君、数也さんと飲み。
金曜日の夜、元気は大人気。
酔客達による会話の大きさが半端じゃない。
難聴気味の私には辛くなってきた。

閉店直前のおかめへ行き、
店員のあっこさんと終電で帰宅。


3/4(土)
休み

病院へ。
兄一家、妹夫妻も登場。
こんな場所で一族が揃うのも何とも…だ。

帰り道にお茶の水に立ち寄り、
AriaのLPを購入。
楽器屋を数件巡り冷やかし。

しかし、この冷やかしって言葉の雰囲気は、
本当に冷たく感じて良いものではないな、
と昔から思っていた。
実に嫌みな表現である。

帰りは何処にも立ち寄らず、
早々に帰宅し料理を行う。
料理は指先の動きと集中力が養われて好きだが、
普段は嫁の戦場なので踏み入れる事は難しい。 
鬼の居ぬ間に、とやらで料理を行う。

男の手料理。
男たる者、炊事も洗濯も出来ないとならぬ。
今はそういう時代だと思う。 

そうやって時代は流れ流れていくのだ。