ちょっとした疑問。
「GANTZ」を観た。
原作ほどではないけれど意外と血も飛ぶし、手足も切られてたりして頑張っている。
で、PG-12。
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」を観た。
人気ライトノベルの映画化。でも過去のトラウマに関するシーン、意外と精神的にキツイと感じた。
でも、G。
「GANTZ」がPG-12で良いって判断は
「普段、TVのバラエティで人気のタレントさんが大変な目に合っている映像を見ても
それが芝居、嘘であるという事が子供でも理解できるから」
なのかなーーーーーーーー???と想像・・・・・。
だとしたらイヤですね、なんか。
作品自体に対してでなく、鑑賞年齢制限の基準についての単純な疑問。
「絵」的に「見えているか、見えていないか、どう見えるか」だけが問題なのか。