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今朝の雨混じりの空がこんなに晴れるとは思いもしなかった。

昼に暑くて何度も目が覚めたが そこで正気になる事もなかった。


たまには思い切って泣きたいと思っても、流れるのは涙より先に汗


いや、本当はそんな事は思ってない。


寝しなに聴いたブランキーの「ピンクの若いブタ」

脳下垂体 骨髄内 下半身の順に怪しい信号を伝える。


やっとの思いで飛び乗った電車で、たっぷりと汗を吹き出しながら


今度の休みにはピンクの若いブタに首輪を付けに行こうか

ポルノ映画に行こうか思案した。

多分、今日もオレは派手にイカれてるのだろう。
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夏前のそんな気候の中、だらしなく生きています…

毎日から「張り」いうものが消えてしまってます。

何かやらかしてしまいそうな衝動を、ねばついた手のひらの中で揉んで

「はけ口」ではなく「出口」に向かわなきゃ そう思うとまた焦り…

ジレンマかぁ…
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歌詞というもの

よい曲というのは、殆ど例外なく歌詞が良い。

ここで言う良いというのは、例えば作ったのが何十年も前でも


それをいつ聞いても違和感がなく、その歌詞で起きている事を

憶測したり、身近に感じたり しみじみとしたり、斬新に感じたり出来る事


不思議に数年ぐらい前の曲は、妙に古臭く感じたりするのは不思議だ。


実際は何回も聞いていて飽きてしまい、その気持ちが強く反応してるのだろうが


ちょっと最近歌詞に聞き入る事が多いこの頃です。

なんか唐突な話ですんませんね。 少し病んでるみたいで…