さぁ、黄金週間も終わりまして、社会や企業や朝の電車に人々が戻ってきます。

こちらの方もドーンと曲が増えまして、あわわとなりながらもニヤニヤしています。

よくもまぁ…と、思うぐらいの選曲で、座長の趣味が爆発で素晴らしいです。


「好きな歌を歌うのもいい」


そんな歌詞を思い出して、次回はしっとりとこの曲を歌ってるのを聞いてみたいなと


勝手に妄想 なんとも優雅でそんな時間を共有出来るのは

何かそういう巡り合わせなのでしょうか。


こんな時にフッと思うのは、ベーシストとして本当にしあわせだと。


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結構、信用してた相手に借りパクされました。



今回は本気で怒ってしまおうかと思っています。


まぁいいやとか、ナメた態度で考えられてるのは、こりゃやり過ぎでしょう。

なんて思いながら、さて、やるかとアクション!
いゃあぁ~最低な気分で眠ります(-ω-;)


黒いタキシード 蝶ネクタイの 頼りなさそうなそうな司会者が叫ぶ

何も決めていない掃除婦が働く



厳正な審査?夢のコンテストは?



順番を決める封筒を破り捨てよう 水着の紐をほどこう





朝の帰宅時の湿気の具合が心地良い。

「雨はいい。特に夕立は酒を美味くする」


冷凍庫に入れて真っ白になったジンをマグカップに注ぎ、カップが白くなったら、すいと飲みたい。

ジンはボンベイかタンカレーがいいだろう。


モルタルのような色の空を電車の窓から見越して、仕事の終わりを実感する。

久しく飲んでない酒を恋しくなるのは、MP-3から流れる音楽のせいだろうか。


さて、帰宅したらマイスリーを二錠ほど…そうやって溶けて

凌ごうや、兄弟。


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来月と思っていたリサイタル、あと数日じゃないか…

来週はリハが目白押し。うん、こういう生活リズムがいいんだよ。

音楽を背骨にしたような生活 それの事以外は何も考えられない。

それはいい事だろう?