
さて、いよいよ問題の日のお話になります。この日を境に撃チソチームが誕生するほどの、強烈な連鎖反応ヽ(;´ω`)ノ
さて、撃沈とは店のご好意で増してもらったヤサイ、麺などを残してしまう事
つまりはかなり恥ずかしい事のひとつ
すべては油断から始まりました。。。
某日、不良中年団体が中山に集合。いつものようにデスマッチが開催。
あちしと、ビグさんはお互いにけん制しあうも、なんさんは大豚W券を購入しパスしようとする。
油断出来ないランチだぜ( ̄ー☆13時半ぐらいに集合。その後に更に列が出来ていく。中山、人気ありますね('-'*)(,_,*)
店待ちの時にアニキから大きさ確認。「マシが二つ~」:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)こ、怖いよ!逆コールじゃない。
「増しの人は列の一番最後に並びなおして下さい~」などと軟禁作戦も仄めかす!(´Д`;)
さて、なんさんの小が先に出て、時間差がありコール…(゚ー゚;ヤサイと豚の別丼、いい感じです^^そして
今日も山高くとがってます。
で、いただきます(・∀・)
丼からヤサイコーナーに、ぼうぼうと麺を移動。少し冷まして(冷やすんじゃなくて適温になるぐらい)
それを一気にすする…
うみゃい(・∀・)
麺の風味と脂とタレとが、いいバランスで食べれる。これがうみゃい(・∀・)
そんな工程を何回か繰り返すと
来たよ…
デザートの時間
林店主、曰く「皆さんで…」アニキは「はい、頑張ってください~」
しかし、冷たい麺のこれがいい味で、特にこの頃の季節にマッチしてうみゃい(・∀・)
みんなで少しづつ食べるも一人減り(もう限界と、なんさん)一人減り…(腹八分目~とビグ兄さん)
Σ(゚д゚;)。。。残されたのはあちし一人
(°д°;)
でも、スッキリした冷やし中華風のデザートに癒され、これなら大丈夫と手を動かす。
後ろには背後霊がお待ちで…ペース上げないとと思った瞬間…
箸が全く動かなくなりました
ヽ(;´ω`)ノいわゆる
限界が来たみたい(´□`。)
ほんの少しの量を食べながら、時間だけが過ぎ、横のお客にも抜かされる。
これはマズイ…限界を知り、これ以上迷惑をかけれないと判断。
悶絶10分、滝のような汗と共にカウンターから丼を上げる。
お詫びを告げると、「あ~、いいっすよ!それ大ぐらいあったから」と林店主。
すかさず丼チェックに来る、アニキが「あ~、撃沈ね」
恥ずかしい瞬間
(ノ◇≦。)
随分と好評が遅くなりましたが、タイから帰り夏の頃、完敗の記録公開でございます。
先に店を出てた、両名にも「えぇ~~、マジで?」と笑われ…恥のピーク。
この後、ドリンクバー関係で反省会…電車に揺られて帰り
途中のデパートで妙にリアルなマネキンを発見。

そしてこの翌週から、中山出稽古がスタートしました。トホホ…
この後、何人かの撃沈記録を聞き、今後は気をつけてオーダーしようと思い…
今回、残飲残食、撃沈
7月2日の午後2時の出来事でした。
げふぅ、
すんませんでした(w_-;







