この日は昭和な人には「体育の日」で馴染みある
10月10日(・∀・)そして雨…仕事を終え、朝の港に
$人楽と音

こんな時間に港近辺を右往左往してると
まるで麻○のバイニン待ちみたいだ( ̄Д ̄;;
で、ちょっと麻風呂いやいや、朝風呂に入ろうと
知人のゴーゴー先輩が教えてくれた、怪しい温泉に行く…
$人楽と音

$人楽と音
これの、真向かいにある風呂に行き、露天風呂でリフレッシュする。
いいねぇ、風呂は命の洗濯だにゃぁ~(●´ω`●)ゞ

さて、それから移動して関内のマンキツで休憩。痛む腰にモーラステープを張り
胃薬を飲み、お通じを良くして準備万端。

はい。今日はやる気です(°∀°)b

で、かなり早めにトムスクの呼び出される。仕方なく向かう。

…おぉ、多少は並びがあるかと思ったが、10:25の段階で20人弱の並び
そして後ろも延びていく…聞けば、この翌日が
開店六周年記念日と…
連休も手伝い、いつも以上に混むのねf^_^;
早めに並ぶように促した、トムスクが「神様」のように見えた♪(*^ ・^)ノ⌒☆
$人楽と音

待つことしばらく…定時に開店。うむぅ、いい感じにあがる気持ち\(^_^)/

流れを見つつ、大きさ確認を待つ…かなりワクワクo(^^o)(o^^)o
だって、そのために関内を選んだんだもの(b^-゜)

助手の方が大きさ確認に出てきてくれ、我々の前の方に

「大きさは?」「…」不慣れなのか躊躇…「大ですか、小ですか?」「…」

「小でいいですね!」
ある種、毅然とした態度での接客…で我ら近辺で「汁なし確認」スッと手を上げる。
すかさず「大きさは?」「大で。あと、麺増しして頂けますか?」すると
「失礼ですが、他の店舗で麺増しの経験はありますか!」「はい、御店でも他店舗でもありますが…」「わかりました。大丈夫ですね!量は?」この会話、何でかカチキレ、高圧モード…「では、大小でお願いします…」「はい、分かりました。」

…麺増しでそんなにキレるか?いや、朝の忙しい時間はダメならそう言ってくれ…
仕事熱心なのはわかるが、接客の限度…まあいい…

で、しばしして食券購入。

麺上げ前の席に座る。コール。

で、登場

$人楽と音
大 汁なし にんにく二つ
ニラキムチ
粉チーズ
生卵
麺増し、大小

$人楽と音

$人楽と音

$人楽と音

$人楽と音

$人楽と音

以上、紹介でした。さっきの麺増しの件で逆恨みではなく
あまり良い出来ではなかったと。
豚、筋張りあの関内な食感ではない。麺、デロりもこれは許容範囲と。
このトッピングだと、早く食べるのには向かない。そして、ややカラメにした方が

あくまで主観ですが…

まずヤサイを片付け、混ぜ込む。そのための生卵は追加した。
$人楽と音
熱いが食らう((o(-゛-;)
約15分後…
$人楽と音

店主にお願いし、少し割ってもらう。
$人楽と音
…(-""-;)確かに今まで数回しか来店していないのは事実であるが、これを食べる事を楽しみに今日は、関内まで来た。味にブレがあるのはいい。しかし「麺増し」無理なら無理と言ってくれればいいじゃないか。嫌なら出せませんと言えばいいじゃないか。個人的には小金井で「失敗」の過去もある。だが、仮にそれを知っていても、そこでカチキレル必要はないだろう…この先、もう一度ぐらい「麺増し」をお願いし今後、飢えている時は、大と小とか大と大とかをオーダーするか並び直して二食いするようにしようと
なんとも複雑な思いです…ひとまず、ご馳走様でした。