5月予定のリサイタルの音源を貰いにいきまして

中島らも氏の「ラヴポーションNo.9」が素晴らしい歌詞で鳥肌です。

いきなり、ヘビーローテションモードに入りました。

歌詞の最後が全部、「一服盛られて」でサビに繋がる

いや、これは本当にカッコイイ と、言っても分かってもらえる人は少ない。

骨太なロックンロール ダーティーな雰囲気 ポケット瓶を尻のポケットに差し込んで

揉め事だらけの街に出掛けて行きたくなる。

サンハウスの「ビールスカプセル」の歌詞を鼻歌でなぞり

ビートでスバッとしたくなる衝動

いや、ワクワクする音楽生活が始まって行くのが、ネブラスカ、ダラス、ハイヌーン、ピッツバーグで恋の千里眼 パイを噛み切り、口の回りを甘いクリームで汚して また集まって

計画をネリネリ~♪