ブログネタ:遅刻の思い出
参加中そう、あれは6年ほど前のこと
短大生だったオイラは、学校に向かうために電車に乗りました
しかし、学校方面は雪が降っていたのです
駅について、バスに乗り換えるのですが、雪のために電車が遅れ、
さらにはバスも遅れています
あまり雪の降らない地域なので、慣れていないのです
結局、学校に着いたのは、講義が始まって30分たったとき
慌てて教室に向かい、静かに入りました
そのままサボってもよかったんですが(よい子はマネしてはいけません)
いつあるかわからない小テストが成績に影響するため、必死だったのです
その講義の日、小テストがありました
「出席してよかった」
と、思いながらテストを受けます
その間に、教授が出席確認
ちょうどオイラのところに来たときです
「今日は珍しく遅刻?」
「電車が遅れたんです」
事実ですから、そのままを伝えました
「そうか、じゃあ遅刻なしにしとくわ」
マジですか!?
「ありがとうございます」
普段から遅刻はしてなかったんですよ
いつも遅刻ギリギリでしたけど(笑)
いい子ちゃん(のフリ)でよかった
日頃の行いは大事だよ