†-----------【LIVE Information】----------†
8/19(Sun) 火影 詳細未定
8/28(Sun) 戦国大統領 詳細未定
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ちょっと第一原理計算でちょっとパニクってる
電子密度導出のミキシングでちょっと悩んでんやけど,どう設定したら正解なんかわからん
初期電子密度ρ(in)
↓
ハミルトニアン
※この時点でFFT(高速フーリエ変換)や直交化などややこしいことをする
↓
波動関数の導出
↓
電子密度ρ(out)導出
↓
ρ(in)とρ(out)を混ぜあわせる
※いわゆるミキシング
↓
初期電子密度ρ(in)の作成
でまた頭に戻るってのが,第一原理計算のself consistent loopの流れなんだが
ミキシングのパラメータの設定をどうすれば,いかにself consistent stepを少なく計算できるのか
いまいちよくわからん!!!!!!!!!!!
またちゃんと収束しないとき,おそらくミキシングパラメータをいじれば,うまいこといくんだろうが…
今のところわけもわからず,第一原理計算ソフト側の推奨のパラメータ設定でなんとかしてるねんけど.
いっちゃん単純なミキシングは
ρ(in) = (1-a)*ρ(in) + a*ρ(out)
なんだが…
複雑になるとマジわけわんね!!!!!!!!!!!!!!
第一原理計算の理論が専門の人はホンマにすげえええええって思う!!!!!!
あんたら天才って思うw
てか第一原理計算の各ポテンシャルファイルって実験結果から作られてるよね!
実験に一切基づかないが大義名分なはずなのに...
もはや第一原理ではない!!!って思うのは俺だけじゃないはず!!
ちなみに第一原理計算入門者はこの中山先生のサイトがいいよ
このサイトでイメージ掴んで,DFTとかをもっと詳しく知りたかったら,ペーパー漁れw
てかたまには研究者っぽいブログも書くぜwww
†Yo⇔Suke†
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Under My Cage
The Faith
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