またしても2階の爪とぎを破壊されたので新調しました。
一番乗りは、ハン君。
ハン「ウフフ、新しい爪とぎはマタタビがたっぷりついてるから最高だにゃ~」
夢中で爪とぎをクンクンしているハン君を羨ましそうに見ているこじ君。
やっとハン君がどいてくれたので、待ってましたとばかりに爪とぎをクンクンするこじ君。
こじ君が爪とぎをクンクンしていると、クンクン待ちの行列が!!!
※ハン君も、また並んでますw
ハン「まだでちか~、早く代わってくだちゃいにゃ!!」
・・・と、そこへスバル氏が接近。
スバ「ふ~、芳しい匂いがするにぇ~。待ちきれないにゃ~。」
こじ「・・・う・・・イヤな予感」
スバ「ちょっとスンマセンなぁ~、横から失礼しまっせ~」
こじ「ち・・・近付くにゃよ~、怖いよぉ~」
しかし、スバル氏の横暴にこじ君の盟友であるハン君が立ち上がりました!
ハン「順番抜かしはサイテーサイアクの恥ずべき行為だにゃ!そんなおバカな猫は、ハン君が許しまちぇんよ!!!」
そしてこの後、ハン君は思う存分爪とぎを堪能したのでありました。
※一番最後に並んでたのに・・・ハン君こっそりワルだねぇw





