私の肩は、筋金入りの肩凝りです。
小学生の頃に、鍼灸院の先生から「こんなに肩凝りの小学生は見たことがない!」と驚愕されたほどです。
また、半年ぐらい前、整形外科の先生のカルテに「肩、ガッチガチ」って書かれたほどです。
美容室で、ブロー前に軽くマッサージをしてもらう時も、必ず美容師さんが「・・・凝ってますね・・・」と苦笑いするほどです。
整骨院に行けば「HELLさん、毎日続けて来ないとどうしようもなくなります!」と言われるほどです。
数年前に、中国四千年の歴史を持つ針灸を本場で学んだ針灸師の先生に治療してもらった時、真っ直ぐだった針が、私の肩に刺さると、抜く際に直角に曲がって出てくるという驚異的な体験をしたほどです。
(`・ω・´)イタイヤナイカーィ
肩で胡桃を割ることが出来ます。
肩でフライパンを曲げることが出来ます。
肩でお湯を沸かすことが出来ます。
↑
以上3点はウソです
もうね、肩が凝ってる状態がずーっと続いてるから、慣れてる・・・とかはなく、やっぱり辛いもんは辛いんですにょ。
リンパ腺とかも腫れちゃったりしてるし。
「私の肩凝りを治せる者など、世界中どこを探してもおらぬわ!!!」
って開き直ってみても、辛い辛い辛いよー
(=;ェ;=)
それにしても「肩凝り」って、グランマな響きだよね?
もう、それだけで一気に50歳ぐらい加齢しちゃうよね??
症状が緩和されないなら、呼び名だけでもどうにかしたいというのが乙女心。
だから、三日三晩寝ずに考えたよ。
そしてついに!
HELLさんの肩凝りのセカンドネーム決定!!
「アイアン・ショルダー」
うん、なんか無駄に強そう。
もしかしたら、「ヘッドバット」に代わるっぽい技が出来るかも知れない!
何かの時に役立つよう、いつ如何なる時でも瞬時に肩で攻撃できるように特訓しようっと。
(´∀`)ヤッタルデー
あ、ちなみに私の得意技は「鬼連写」やでー
※ヲロチ観戦時のみ発動w