サンマ甘いかしょっぱいか・・・
いい匂い、たまりません・・・
あぁ、ヨダレが・・・
目の前に焼きたてのサンマを置かれたスバル。
手を出すと怒られるのがわかっているので、じっと見つめていましたw
彼の心の中では、きっと天使と悪魔が葛藤していたことでしょう
( ´艸`)
悪「こんなチャンスめったにないぜ!盗っちゃいなよ!男だろ!?」
天「ダメよ、そんなことをしたら鬼のような母ちゃんに怒られて、しばらくご飯ヌキにされちゃうよ!」
悪「鬼を怖がるなんて、ボス失格だな!ほらほら、ちょっと手を伸ばせば、美味しいサンマはオマエのもんだぜ!」
天「いけないわ、ボスというもの皆のお手本にならなくてはいけないのよ!じっと我慢していれば、必ずご褒美をもらえるんだから!」
悪「ご褒美ったって、しょせんサンマのかけらしかもらえないに決まってるだろ!それより、今のうちに1匹頂いちゃいな!」
天「ダメよ、スバル君!」
悪「盗っちゃえ盗っちゃえ!」
・・・あぁ、妄想が止まりません
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
つづきはウェブで(笑)
