うちの家族・・・
猫と話をします。
・・・っていうか、私が猫のアテレコをしてるだけなんですけど、それに対して母やチビ政は猫に向かって返事をするのです。
たとえば・・・
ハン君「にゃーにゃー、兄ちゃん。お腹すいたよー」
チビ政「さっき、ご飯食べたとこやん!」
ハン君「だってぇ、ハン君赤ちゃんだからすぐにお腹すくの~」
チビ政「しゃーないなー。ばあちゃん、ハン君がお腹すいたって!カリカリあげていい?」
ばば「もう、ちょっとだけやで。ハン君。」
って(T▽T;)
実際にハン君は何も発言していないのですが、2人の間ではしっかりハン君は会話の中心となっているのです。
私のおかげで、おやつをたくさん貰えるハン君は、何気にラッキーなことでしょう(笑)
そして昨日も・・・
ハン君「小腹すいた~」
イッサ「俺も~」
こじ君「こじ君も~」
スバル「僕にも下さい!」
えいきち「えいちゃんも欲しいよぉ~」
という私の「五色の猫声」により、ご飯を食べて数分後にカリカリをほお張る巨大猫さんたちの姿があったのでした。
( ´艸`)
私のアテレコに合わせているかのように動く猫たちが面白いです♪
ネコカフェ「HELL」では、猫とHELLさんによる腹話術ショータイムもあるかも!!!
※開催は、両者のご機嫌次第ですw
ちなみに、チビ政はぬいぐるみとも会話をします
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
