ハン君の生い立ち | HELL NOTE

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先日、ベロ出し写真を載せました我が家の末っ子・ハン君。

実は、もううちの子になって2年以上になるんですが・・・

子猫時代と、お顔があまり変わってないんです。


今日は、そんなハン君の思い出を紹介します♪



2005年11月

うちに来たばかりのハン君。

顔が血だらけでした。

鼻血も出てました。

※目元の傷は、当時のまま残っています。


携帯で大きさを検証。
こんなに小さかったんですよ。



伝染性腹膜炎で、パンパンに膨れ上がっていたお腹。

少し歩いただけで疲れるのか、すぐにこうやってゴロンとひっくり返っていました。

※今でも大きなお腹ですが、病気ではなくメタボ腹です。


先住猫のリンナちゃんと。

実はリンナちゃん、猫も人間も大嫌いな子。

なので、「近付くな!」とお怒りモード。

ハン君は、自分に似ているリンナちゃんをお母さんだと思ってるんでしょうかね。

※今では、同じ位置に座ってもハン君の方が大きく写ります。

遠近感を、まったく無視した写真になること必至!


これが、去年の夏ぐらいのハン君。

すっかりまん丸になってしまいました。

でも、お顔だけは・・・子猫のままじゃないです?

親ばか???


そして・・・

2枚目の写真で、一緒に写っていた携帯電話・・・

今ではこんなに小さく見えます(汗)

ホント、大きくなったね~。




ちなみに、子猫時代は我が家の猫歴史上で一番可愛いかったとされているイッサの変貌をどうぞ。

来たときは、女の子だとばかり思っておりましたが・・・。



しかし・・・。

ご飯をたくさん食べて、見る見る大きくなり・・・。

メタボ猫になってしまいました。

キャットタワーからはみ出る腹肉・・・。

朝青龍も真っ青です。


イッサに比べると、ハン君は童顔でしょう?




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