小学5~6年生の時に担任だった先生は、登山が趣味な人で、いろんな山に登っていたようです。
そして、鉱山に登った時に、クラスのみんなにくれたのが、写真の石。
私は「金だ!」と信じてましたが、ただの鉱物にすぎない石だったんですよね~(Θ_Θ)
でも、キラキラしてて綺麗で、大切にしまってました。
そしてナゼだか今でも持っているんです。
ちょっとした宝物ですね。
別に、その先生の事が好きだった訳でもないんですけど…![]()
ちなみに、先生は私達が卒業してすぐに退職して、家業の菓子問屋を継いだそうな。
この石・・・チビ政宗が欲しがってるんですが・・・
もうちょっと大きくなったら、財産分与してやるかな( ̄∇+ ̄)
