佐藤珠希さんのインタビューを読ませてもらいました。
今回のアルバム発売記念の特設サイトはなかなかいい感じですね。こんな感じで素敵な働く女性の思いや成功への哲学が垣間見えて自分の立場と比べてみたらやっぱり…という感じで何かの触発が頭の中で起こることがおもしろいです(笑)
記事の中で佐藤さんはこう言っているのです
「今は0からスタートすることが全然怖くなくなったんです」
もっと正確に言えば、転職のことを“0からスタートする”という視点を新しく持って見直すからこそ、怖くなくなると思います。
実は、同じことをいつも両視点(ときどき矛盾な視点)で評価することはできる。やや数学的なやり方で言ってみたら
転職=今までの仕事をやめる=重なってきた経験を捨てる
と同時に
転職=新しい仕事を始める=新しい経験を重ね始める
よって
重なってきた経験を捨てる=新しい経験を重ね始める
という矛盾な視点ができるのです。
残りは、視点をどっちに置くのかというわけですが、ずっと左側に注目したら“失う”が意識され、ずっと右側に注目したら“得る”が意識されるのではないでしょうか?明らかに佐藤さんの選択として、“得る”に注目されるのですね。
じゃあ、なんで人は左側の“失う”を意識しやすいのかというと、実体験vs未経験なのではないでしょうか?“得る”は未来のことで今では見えないことで思いも自然に、より「具体的な」実体験に偏ってしまうのです。
ですから、佐藤さんの転職経験は、大切な視点を教えてくれるのですね。
次は、「キャリアの前倒し」です
そう言われたらそうみたいですが、しっかりと目の前にある仕事をこなすということは、女性は男性よりも優れている気がしているんですが、少なくとも地元ではそういう感じです。大学進学を例にしたら、ちらっと大学の学園を見渡してみても女が男より多いし、より厳密な統計によればやっぱり大学への進学率は女性が男性より高いんです。その理由としておそらく、佐藤さんの言ってたキャリアの前倒しにあるのでは?
私自身さすが、目の前にある仕事をサボっているタイプなんですが(;´▽`A``小・中・高校の時期では学業よりもテレビゲーム、大学の時期では専攻よりも日本語ばかり、そして今では仕事よりも数学と物理学と古典ギリシャ語ばかりm(_ _ )m つまりどんな居場所に居てもいつもよそ見のやつm(_ _ )m m(_ _ )mさすがカナやんに嫌われるタイプ…そう言えば宮本笑里さんとコラボするたび、カナやんのところからちょっとよそ見をしちゃってm(_ _ )m
ということで私の場合ではキャリアの前倒しよりもキャリアに前倒しされるわけですが…貧乏な人生もそのせいか(汗)
でも、でも、佐藤さんのご見解に同感!
「失敗や危険を避けることばかり意識して生きていると、視野も世界もどんどん狭くなる」
だから野性味を忘れずに生きていくことも大事!!
最後に気になるフレーズとしてやっぱり
「西野カナのように人生の岐路に悩む女性…」
えっ!?まっすぐなカナやんもさすが人生の岐路…そもそも西野カナというとすべてもまっすぐなという先入観なんですがm(_ _ )m目線はまっすぐ、笑顔はまっすぐ、気持ちはまっすぐ、夢の実現はまっすぐ、歌詞はまっすぐ…曲がることもまっすぐ右へ(笑)まっすぐじゃないものはただ一つ、髪の毛です(笑)
次の素敵な女性がどんな感じの方なのでしょうかって楽しみにしています(^-^)/よかったら魚座さまのwith LOVE TALKINGも掲載してほしいです(^∇^)
ちなみにもう一度初対面のカナやんのまっすぐな笑顔を見てみるとやはり

違和感(^∇^)
Popteen Girlの年齢
Poptenn Girlのメイク
Popteen Girlの髪型
Popteen Girlのファッション
(注:Popteenという雑誌で日本に独特な若い女の子のイメージを一括して意識するという使い方)
にもかかわらず笑顔だけ、子供のままという素晴らしい違和感です(☆。☆)
今回のアルバム発売記念の特設サイトはなかなかいい感じですね。こんな感じで素敵な働く女性の思いや成功への哲学が垣間見えて自分の立場と比べてみたらやっぱり…という感じで何かの触発が頭の中で起こることがおもしろいです(笑)
記事の中で佐藤さんはこう言っているのです
「今は0からスタートすることが全然怖くなくなったんです」
もっと正確に言えば、転職のことを“0からスタートする”という視点を新しく持って見直すからこそ、怖くなくなると思います。
実は、同じことをいつも両視点(ときどき矛盾な視点)で評価することはできる。やや数学的なやり方で言ってみたら
転職=今までの仕事をやめる=重なってきた経験を捨てる
と同時に
転職=新しい仕事を始める=新しい経験を重ね始める
よって
重なってきた経験を捨てる=新しい経験を重ね始める
という矛盾な視点ができるのです。
残りは、視点をどっちに置くのかというわけですが、ずっと左側に注目したら“失う”が意識され、ずっと右側に注目したら“得る”が意識されるのではないでしょうか?明らかに佐藤さんの選択として、“得る”に注目されるのですね。
じゃあ、なんで人は左側の“失う”を意識しやすいのかというと、実体験vs未経験なのではないでしょうか?“得る”は未来のことで今では見えないことで思いも自然に、より「具体的な」実体験に偏ってしまうのです。
ですから、佐藤さんの転職経験は、大切な視点を教えてくれるのですね。
次は、「キャリアの前倒し」です
そう言われたらそうみたいですが、しっかりと目の前にある仕事をこなすということは、女性は男性よりも優れている気がしているんですが、少なくとも地元ではそういう感じです。大学進学を例にしたら、ちらっと大学の学園を見渡してみても女が男より多いし、より厳密な統計によればやっぱり大学への進学率は女性が男性より高いんです。その理由としておそらく、佐藤さんの言ってたキャリアの前倒しにあるのでは?
私自身さすが、目の前にある仕事をサボっているタイプなんですが(;´▽`A``小・中・高校の時期では学業よりもテレビゲーム、大学の時期では専攻よりも日本語ばかり、そして今では仕事よりも数学と物理学と古典ギリシャ語ばかりm(_ _ )m つまりどんな居場所に居てもいつもよそ見のやつm(_ _ )m m(_ _ )mさすがカナやんに嫌われるタイプ…そう言えば宮本笑里さんとコラボするたび、カナやんのところからちょっとよそ見をしちゃってm(_ _ )m
ということで私の場合ではキャリアの前倒しよりもキャリアに前倒しされるわけですが…貧乏な人生もそのせいか(汗)
でも、でも、佐藤さんのご見解に同感!
「失敗や危険を避けることばかり意識して生きていると、視野も世界もどんどん狭くなる」
だから野性味を忘れずに生きていくことも大事!!
最後に気になるフレーズとしてやっぱり
「西野カナのように人生の岐路に悩む女性…」
えっ!?まっすぐなカナやんもさすが人生の岐路…そもそも西野カナというとすべてもまっすぐなという先入観なんですがm(_ _ )m目線はまっすぐ、笑顔はまっすぐ、気持ちはまっすぐ、夢の実現はまっすぐ、歌詞はまっすぐ…曲がることもまっすぐ右へ(笑)まっすぐじゃないものはただ一つ、髪の毛です(笑)
次の素敵な女性がどんな感じの方なのでしょうかって楽しみにしています(^-^)/よかったら魚座さまのwith LOVE TALKINGも掲載してほしいです(^∇^)
ちなみにもう一度初対面のカナやんのまっすぐな笑顔を見てみるとやはり

違和感(^∇^)
Popteen Girlの年齢
Poptenn Girlのメイク
Popteen Girlの髪型
Popteen Girlのファッション
(注:Popteenという雑誌で日本に独特な若い女の子のイメージを一括して意識するという使い方)
にもかかわらず笑顔だけ、子供のままという素晴らしい違和感です(☆。☆)