
SMEはカナやんのアルバム曲のハイレゾバージョンを配信を通して提供するようになりまし(☆ρ☆)
ハイレゾの音楽の仕様をチェックしてみたらFLACの24bit/96KHzでスタジオ音源に迫っている高音質のファイル(☆。☆)CDの音源は一般として16bit/44.1KHzなんですが、24bit/96KHzという仕様ならもとの音声をより忠実的に表現しているはずです。ちなみに理論的な話をすれば、
16bit/44.1KHzという仕様なら、秒に16x41,000x2=1,411,200bitで音声データを記録するのに対して24bit/96KHzなら、秒に24x96,000x2=4,608,000bitで音声データを記録している。つまり、おおよそ3倍よりも多い音声データを、24bit/96KHzのほうが記録しているわけです。データ量と音質を正比例に考えれば確かに、ハイレゾの音楽はよりキレイに聞こえるはずなんですが…24/96のファイルをあんまり聞いていないけどどうやら、音楽の背景はCD仕様よりも“黒く”なって音声の輪郭はより著しくなって音声の立体感も向上しているといったようなアップグレードがあるかな。
いずれにしてもカナやんの曲もハイレゾという仕様で配布されることは、ありがたいです(o^-')bこれからまたあと一歩進んでカナやんのレコーディングを、DSD 5.6へと向上させるなら(☆。☆)(☆。☆)でも、今ではほとんど、夢の話そうですが…
といっても、海外にいるしクレジットカードなんて持っていない私と無縁のものでした(汗)
今後、数学と現代物理学と古代言語にもっと集中しようとするんですが、ポータブルプレイヤーへとイヤホンへの追求を、次のような設定に定着させたいと思いますが、できるかなm(_ _ )m

ところで、7周年を迎えたカナやんの写真を背景にするものは、見た目としてスマホのように見えますが、電話の機能はちゃんと搭載しないミュージックプレイヤーでした。