
図書館のネットで見るので画像も一枚だけ。電波の調子もよくないから何回も中断していたものの、トリセツフルPV披露のとき中断なくよく流れるからラッキーでした(笑)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
日本の漫画、特に格闘と関わった漫画ならその主人公もだいたい、いわゆる強い力を持っている強者になれるようたくさん闘いをしながら修行して成長していくんですが、次のような、強者が持つべき性質をいつも語っているようですが
1. 最強の力を手に入れたくて何でも捨てられるからこそ強者になれる(ライバル側)
2. 大切なものを守りたくて何でもできるからこそ強者になれる(主人公側)
そして、1のほうを選んだライバル側はいつも、最初から圧倒的な力を持って弱い主人公をよ~~~く殴っているけど、その弱い主人公はいつも、何かの大切なものを持っていてそれをしっかり守りたいからひどいダメージを受けていても死にかけそうなな時にぐっと強くなっててその調子に乗っているライブルを一発でKO…
うん、漫画の世界なら2のほうが正しいようですが現実の世界ではどっちか正解なのかなってちょっと考えさせたんですが…
やっぱり、
何でも捨てられるということを大切なものとしてそれを守りたいからこそ強者になれる。つまり、捨てることを守ることで強くなる(汗)で、守るものは捨てられない、捨てられるものは守る必要はないという、矛盾な話…
ということでカナチャンのツイッターリレーのお題について、私の「取扱説明書」はおそらく、矛盾のことを両立させようとしても結局何もできない虚しいやつ
守りたかったものを捨てる
捨てたかったものを守る
…
…
…
そもそも強者になれるかどうかなんてどうでもいいかなA=´、`=)ゞ