改めて見ると、すごく汚れてますね〜(ΘдΘ;)
洗いたくなります(Θ∀Θ;)
でも、もし次回走行する時に路面が乾燥していて
浮き砂が多かった場合には、
コース の砂粒で磨かれてきれいになるという事を
何度か経験しています(Θ∀Θ)b
ただ、この状態で保管して持ち運ぶと、
タイヤ バッグの中が茶色になってしまうので
今回は洗いました(Θ∀Θ)ノ

ヨーロピアン コネクター のメス側の交換(付け替え)は
540SHモーターの交換の度に発生しますが、
アンプ側 モーターケーブル コネクターは、ヘタって緩くなっても
とりあえず応急処置で延命したりするので、
年に一度あるか無いか…の頻度でしか交換しません。
今回使用した「先割れ」タイプの コネクター は、
ブラシレスユニット を使った時に存在を知ったので
それまでは バナナプラグや 樽型プラグ(私個人の呼称)を使っていました。
先割れを知ってからは、先割れを好んで使っているのですが、ショップ在庫切れ入荷待ちで調達できずに
その場しのぎで樽型を使用したりします。
そして今回のような機会に、先割れに交換します(Θ∀Θ)ノ
先割れの方が修正がしやすいのですが…
広げる時に力を込め過ぎて折った事があるので、
注意は必要です(Θ∀Θ;)

ボディ と コクピット の防塵対策の結果は、
乾燥路面を走行してみてからとなります。
フェンダーはできれば使いたくありませんが…
10/31の走行では ボディ 内側に
タイヤ が巻き上げた泥が ガッツリ 付着していたので
フェンダーを取付けていれば役に立ったと思います。
でも フェンダー裏面が泥まみれになるんでしょうけど…

動画はこちらから

https://www.youtube.com/@deathscythe-hell