lulu、るるる -26ページ目

lulu、るるる

ブログの説明を入力します。

貴久さん同乗で福岡へ。
銀麿、快調です。



さて、この日はどうしても着物が着たくて、母から譲り受けた銘仙 と薔薇の綴れ織りの帯。半襟も撫子刺繍にした。
寒くなると着たくなるのよね(笑)
2年ブランクあったけど何とかなった。
メイクは赤。目元は切れ長に作り上げる。
テーマは『大正~昭和、館の外を知らない和人形』でした。



ライブ。
リズム隊は、良かった。
ベース変わった!?と思ったらやはりアプローチを変えてきたそう。
その方が乗りやすい。
首振りさんはリズム隊が音を絞るとリスナーが困るのだ。
ただ、、、
意図的なのか?全く同じ触べースとギターが全く同じフレーズを弾くのが気になった。
本来、ベースラインのみで進行させて、そこにギターが絡むような…



まぁ、ベースの音が強かったので音的にはさして違和感は感じなかったが、私には不思議でたまらなかった。



ジョンのベース、もっと来ていい!攻撃してきてほしい。



素人が聴いても判る、圧倒的練習不足。どうにかならないものか?だんだんと不愉快になってきた。
アクションを起こせば間違う、リズムが乱れる、歌は歌えない。



いつか、口が裂けてしまいそうでたまらない。



彼はバンドの世界観よりも『ギタリストの俺様カッコいい』を演じてるだけで、ギターへの愛を感じない。


一番年上でキャリアがある人間が狡いなんて、本当にやりにくいだろうね。



私が動かす訳じゃないけど。
散る事さえ、許されず。
先日の薔薇が枯れてしまいました。



切り花にされると、散る前に果てる。
謝罪とともに処分するんだけれど…



私は鉢植えが苦手で、いつも切り花ばかり。
本当に花を愛でる方々は鉢植えでしょうが。私の場合は次々に新しく美しい花に目移りするので…



この性分が、自己の人間性であったら最低ですね。
まぁ、少なくとも生物学的に『女』である事に感謝したいと思います。



10年来の友人に『出会った頃はイケメンで、性別が判らなかった』と言われました。



うむ…



また戻りたいものです。
いや、違うかな?
何時までも『万事不詳』でありたいものです。



『子供』で『大人』で『男』で『女』な私。
若しくはその逆にいる私。



いつも見守ってくれている、周囲に感謝です。