国分町 | dah日記

国分町

一日中歩き回っていたらぎっくり腰になりそうなぐらい足腰が痛くなった。

でもなんとか2日間におよぶ仕事も終了し、夜遅くに飯を食おうと国分町界隈をうろつく。日曜のせいかまるで人がいなくてなんとも寂しい。かろうじて営業してるお店に入って、魚料理をメインに食いまくった。

東北一の歓楽街である国分町だが、たいていの店は深夜2時には閉まってしまう。キャバクラもだいたい1時ぐらいまで。性風俗なんかも同じぐらいみたい。なので、朝までやってるのはバーとかチェーン店居酒屋とかしかない。

そういえば札幌のすすきのやここ国分町では、東京で言うキャバクラのことを「クラブ」と呼んだりする。で、女の子が裸になったりいろいろお触りできるお店のことを「キャバクラ」と呼んでるらしい。だから、クラブに勤めてる女の子を「ギャバ嬢」呼ばわりするのは失礼に値する。

なーんていう知識を生かすような店にも行かず、朝五時まで呑んでおりましたー。