「私もやっとお酒呑みになりたいと思うようになったのかお。だから姉さん呑みにいこうよ!!ていうか呑みにつれてって~」とセラピスト仲間の友達から急な電話携帯から2ヶ月。


 「呑みに行こうと思ったけど、店がわからないから教えて~」とまたも携帯

今日は時間あるし、どうせ一人でいても呑んでしまうには変わらないから、これから会うことに。

昔所属していたサロンの同期ですが、年齢的には年下になるので、何かと慕ってくれる可愛い妹分です。


 大体、へビィタバコで酒にはあまり手を出していない彼女に何があったのか!?

察しがつくような気もしますが、新しいお酒との奇縁となりますよう・・・願いをこめて出かけてきます。


・・・というより酒を呑むための自分へ理由が欲しいだけのような気もしますがにひひ