前記事の事とか色々書きたいんですが、トリアエズ覚え書き(笑)


見ちゃったーーー!!!!!


何でかショッカーに改造される??夢を見ました。


……………あの…アレですか。


夜中にダァリンの車に乗って、


ダァリンの香りクンクンスーハースーハーしながら、


ウーハーずんどこずんどこいわせて爆音でG氏の


「GHOST」聴いてたからですか?!クワッ!!!


珍しく夢とやらを見たので、あっちゃんに習って、どんな感じか覚え書きしとこう。


目が覚めたら、其処は鉄格子ばかりの部屋。

遠くで何かの掠れる音がしてて。

コンクリートと金属が音を出してる。


とにかく、此処が何処なのか確認しようとしたけれど、どうやら拘束具を付けれられているようで、動けない。

で、暫くすると感覚が戻ってくる。


なにやら上から落ちてくる。


ぬるっとした。

生暖かい、何かが。


視界はぼんやりとしてて、暗闇の中で白いモノが浮かび上がる。


それらは頭蓋骨で、他にはホルマリンに漬けられた臓器も並んでいる。


そこで私は考えた。


此処は 秘 密 結 社 か?!?!

じゃぁ、裏づけにショッカーのエンブレム探そう!!!


と、考えて霞む視界を鮮明にしようと努力した。


すると…

聞き覚えのある声が何かを話してる。


その声が遠ざかると同時に、自由になる。


でも、何故かまだ鉄格子の内に居て、紅い光が見える。


声が遠くなったり近くなったり…


身体が凄く重くて、首が絞まってて、息苦しい。


裸足だった私は、伝わってくる温かい液体が何か知りたくて、

足元に広がってる降ってきた液体を見た。


え………。


血ですか。


どんな夢ですか、コレ。


そこで、何故か月影様が現れる。


「そこでお前は何をしている。」



……そこでもクソも無い。


「ショッカーとシャドウムーンの時代は微妙に違うだろ!!!」


と、私は言ってしまった。


するとシャドウムーン様はイラっとしたらしく、例のあの声で


「お前など知らん。むかっ


とピシャリと言い放ち、去ってしまった。

その横の壁から、赤い角が見えました。


何 し に 来 た ん だ 、 シ ャ ド ウ ム ー ン 様 !!!!!クワッ!!!びっくり!


しかも壁からチラ見してたのって モ モ タ ロ ス なのか?!


そこで悲鳴が聞こえた。


女の人の助けを求める声。


あたしだって助けて欲しいっつうの!!!!!


やたらとイライラする夢だ。


暫く女の人の悲鳴を聞いてたが、最後に何か解らない言葉を発した後、彼女の声は消えた。

どうやら、彼女は改造されたらしい。

彼女はきっと「蜂女」にされたに違いない。


って、事はだよ?


私 も 改 造 さ れ て ん の か ?!?!?グワッ!!!


よし、いっちょこの鉄格子まげてみるか。


おらぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!メラメラ



曲がった!!

鉄格子曲がった!!!!!キラキラ


ぜーはーぜーはー言いながらへたり込んでると…


何か縦じまのスーツ姿の男性の足が見えた。


ふと彼を見上げると…


ダァリン。


もの凄く冷たい目で私を見下ろしている。



「かっちゃん!!」


…抱きつこうとした。


んが。


無表情のまま、彼は私の首を掴み、壁に叩きつけ、


こう言った。



「俺は浮気なんてしてない!!!!!」



……いや、そこまでムキにならんでも…。

誰も浮気してるなんて言ってないし疑ってもないし、疑惑さえ無いわ(笑)


「俺だってバーで呑みたかった…」


「今だって独りで秘密結社に来てるし、何なの?抜け駆けなの?何勝手に改造されてんの。」


…あ。

…ごめ。

てか、私も何で此処に居るかわかんない。

そんでもって私やっぱり改造されたのか(笑)


「俺はバンコランなんて言ってないのね、誰がバンコランって言ったの。」


訳わかんねーーー!!!!!


そして最後に…


「絶対にRUIには手を上げない。」


そこで私はイラっとした。


「かっちゃん、今私の首絞めてる!!むかっ




「…あ…ごめん…(しょぼーん)」



end


そんな訳の解らない夢を見ました。


あ、実際のダァリンの為に言っておきますが(笑)


ダァリン、女性には絶対に手をあげない人です。

キックボクシングしてたので、凄い喧嘩強いけど、対男戦でしか闘いません。


なので、ネタとして読んで下さい(笑)


ま、コメントしにくいアホな記事なのでスルーして下さい音譜


あまりにリアルで面白い夢だったので音譜


さて、寝るか(笑)


あ、ダァリンと電話してて、この話をしたら大爆笑されました。


ダ「何で何処か解らないのに、秘密結社だと信じて止まないの(笑)」

R「いや、ほんとに秘密結社やったんやん。」


ダ「普通女の人の悲鳴聞こえたら改造されたとか思わないよね(笑)」

R「いや、アレは絶対改造されてん!!」


ダ「俺、美味しいところ持って行ったけど、よく考えたら凄くマヌケな奴だよね…」

R「へへっ音譜


夢の続き見れるっかなぁ~ラブラブ

頑張ったらディケイドとかコラボできるっかな~ラブラブ

でも、願わくば…


シャドウムーン様カムバァァァーーーーーック!!!!!!!


明日コメントのお返事して、旅行の続きアプするですぅo(´v`)o